疑心暗鬼2の結末 | Lunar

Lunar

日々のことを徒然と。

呼び出された日から数日が経ちました。




結論からして告白ではありませんでした。




呼び出された日のこと。



朝から体調不良でとことん苛々していた私。


夕方Y浜駅で待ち合わせ。


ヤツと合流したときに雰囲気でさらにちょっとムカつきました。

別にどうってわけじゃないんですけれど、なんとなく。


で、でしておなかすいた?とたずねられましたが、別にと言う私。長く一緒に居たくなかった。

どこかいこうとしていたらしい。


怒りのメーターがチョびっとあがる。

相談事って言っただろ・・と思っていた。



結局その辺のファーストフードへ入る。



要領の得ない世間話し。

グダグダの雰囲気



彼女と別れたのは、いつもの些細な喧嘩かららしい。


デート中にぼーっとしていて、彼女に『デート中にほかのこと考えてないでよ?まさか他の女のこと??』といわれて、そんな事はなかったが口論の末に、売り言葉に買い言葉『そうだよ』といったらしい。それからまたさらに喧嘩をして?別れるってことになったらしい。



彼女も彼女だし彼氏も彼氏だ。

ふたりとも相性良くないなーと思う。どっちも子供だ。



あ、もうどうでもいいなーと思いながら相槌。



何か本題を言おうとしていたのは分かったけれど、しばらく沈黙が続いたので、もう帰るといい改札に向かう。


その途中、ヤツは言いました、目的?見たいなものを。



『二鳥(私)が好きかどうか確かめたかった。どうやら違ったみたいでよかったよ。(良かったの意味は、彼女に対して誠実でいられたという意味)』



´д`ハァ?



そのためにふたりで会えば?分かると思ったのかな?(詳しいことは聞いていない、私は笑顔で切れていたから)


一応は相談だと思ったからわざわざ来たのに、なにごと?!

本人はデートのつもりだったのか?だからMみらいとか行こうよとか言い出したのか、気持ち悪いな。


んで、ひとりでぺらぺら話すヤツ。


『だいたいお前が悪いんだよ、夢に出てくるから自分でも好きなのかなーって思ったんだよ』


ハ?悪いんだという部分が冗談だとしても気持ちが悪い。




確かめるためにデートして


と言われていく私じゃない。絶対分かってたら行きたくなかった。


そいつの気持ち悪い思考に、鳥肌が立った。気持ち悪くて、受付けない。


仮にだ、確かめようとして二人になりたかったとしてもだ、わざわざそんな事暴露されたくない。


『んなことわざわざ私に言わないでよ』というと、『言って俺はわだかまりがすっきりした』と。


ハ?


服の試着じゃないんだから。



別れ際


『恥ずかしいからほかの人にはだまっててね』


とヤツはいい、お互い笑顔で分かれた。




ぷつ



脳内で何か音が聞こえたような気がした。




そしてこの先この話題をされるのはムカつくし切れてしまいそうなので先手メール。



要約すると↓


『考えかたも行動も理解できない。ウザイよ(もっとソフトですよww?)

メールの返信も弁解もいらない。今後二度とこの話題に触れてこないで。』



というものを送った。

腹いせと嫌がらせが混じってて性格悪かったかな?(笑


家に帰ってご飯を食べているあいだに、着信が4件はいっていた(予想通り)



知ったこっちゃ無い。




電源を落とす。




後々深夜にメール確認したら2通。


『このことだまってなくていいから言い訳させて』


『出なかったら二度と電話しない約束する。10時に電話するから。』




知ったこっちゃ無い



ちなみにミ○シィにメッセージで『話だけでも聞いてください』というものまできていた。


必死ね。


その話が聞きたくないんだってば





この記事を書いていたら、ヤツから電話が。どうせ仕事のことではないと分かったので無視。


そうしたら○クシィのメッセージで『気まずかったらミ○シィ外していいよ』と。




まずいのは自分やろ。