嫌われるということ。
愛されるということ。
どっちも苦手。
少なくとも前者は嬉しいわけではなく。
だけど、嫌われることを前程にした投げやりな思いがある。
それは、私自身が私を許せないからというのも一因していて。
其処に発生する好意というものは、繕った形の賜であるのではないのか。
ただ、その対象を大切にできないということもある。
嫌いではないことと天秤にかかるのは、それ以上好きにはなれないという感情。
所詮芝居の上でしか付き合い得ないのか。と悲観。
前のブログ見つけたやつとも拗れちゃったり(笑
意思疎通至難
意思疎通意思皆無
嫌いじゃない人だと、なお戸惑う。
いっそのこと関係を無関係にしてしまいたい
中途半端であることがとても気持ちが悪い。