迷いの月。 | Lunar

Lunar

日々のことを徒然と。

私は誰かを受け止められる人間になれるのだろうか。

私の中で一番守りたくて、傷つけたくなくて大好きだけど、本当に支えになっているのだろうか。

大切すぎてどう扱っていいのか分からなくなる。

それでも、私に出来ることは、彼女の言葉を真剣に聴く事しかできない。

少しも見落としたくないんだ。

私は呼ばれたらすぐに飛んで行こうと思う。

それぐらいしかできないけれど。。