ブログネタ:マオリ族の女性が顔面の入れ墨で公衆浴場入れず。どう思う? 参加中民間入浴施設 とか 公営の水泳場とか
今回の件みたいに 私営の温泉施設も
そういった風潮の影響下にあってか
総じて 「禁止」。
予てから 思ってたんだけど
未だに 日本て
「ファッションタトゥー」の概念を 全く無視し続けてるよねぇ。
これだって 今や 立派な 日本の若者文化の1つ。
日常生活や 芸能の界隈にだって
かなり馴染みのある文化じゃない?
海外では 尚更。
近年 躍起になって 叫んでる
「グローバリゼーション」の理念は 何処へ?
オープンマインド には 一生なりえないであろう
頭の凝り固まった お爺議員達を見る度に
絶望的な気持ちになって
早く引退しておくれ、お願いだから。って
人知れず 懇願してるよ 私は。
「郷に入ったら郷に従え」や「公平性」も
分かるけど、程度 や 時と場合が あると
少なからず 海外での生活経験のある私は 思っちゃうわ。
様々な面で
ゴリッゴリの一辺倒な規則を敷かれてる感は
然程 感じなかった、私は。
明らかに日本と違った。
だから 日本に対して
物事 もうちょっと 臨機応変に。って願いは
常に 心のどこかに あるね~。
こういった 海外の大部分から見て
理解不能な 「独自のルール」を
振りかざしたしたところで
あまりの融通の利かなさ と 煩わしさ で
みんな 立ち寄りたくなくなるわ。
その異様な「頑固さ&融通の利かなさ」が
国際的な視野で 捉えた時
大きな短所になり得るって 私は思うけどね。
*るな*