青森港にあるメモリアルシップ八甲田丸は海に浮かんでますが、しっかり固定されてるので
2013年の8月に観光したときはほとんど揺れませんでした。
実はまだ上の子が小さかった時にも観覧したんですが、
当時は思ったよりだいぶ揺れて、本当に船の上にいる感覚があったように記憶してます。
最近は固定の仕方もしっかりしてるのかもしれませんね。
実際に渡航で乗船した青函連絡船も、遠い昔であまり記憶にないのですが
酔い止めの薬も効いたせいか、思ったほど大きな揺れはなかったと思います。
さて、船内の紹介に進みます。
鉄道ファンはこういったものも興味あるのかな?
羅針盤とか
案内プレートが通路の壁に、まとめて飾ってました。
捨ててしまいそうなものを、よく取っておいたと思います。
寝台個室
執務室とか、船長室とか
上の船室内の画像は、すべて扉が閉まってて中は立ち入り禁止なんですが、
扉の上部に隙間が空いてて、手を伸ばしてカメラ(ガラケー)を中に向けて撮影しました。
通路の窓から船首が見えました。海向こうはまだまだ青森の湾内です。
さあ、いよいよ操舵室(ブリッジ)内です。
普通に運航してる船だと絶対に入れないので、わくわくします。
とてもにぎわってました。
受話器を持ってる乗務員さんはお人形です。
窓から船首を望みます。2個上の画像と比べてください。
誰と交信してるんでしょ
次は甲板と船底です。
続きはその3で
関連記事:
メモリアルシップ 八甲田丸 その1
2013年の8月に観光したときはほとんど揺れませんでした。
実はまだ上の子が小さかった時にも観覧したんですが、
当時は思ったよりだいぶ揺れて、本当に船の上にいる感覚があったように記憶してます。
最近は固定の仕方もしっかりしてるのかもしれませんね。
実際に渡航で乗船した青函連絡船も、遠い昔であまり記憶にないのですが
酔い止めの薬も効いたせいか、思ったほど大きな揺れはなかったと思います。
さて、船内の紹介に進みます。
鉄道ファンはこういったものも興味あるのかな?
羅針盤とか
案内プレートが通路の壁に、まとめて飾ってました。
捨ててしまいそうなものを、よく取っておいたと思います。
寝台個室
執務室とか、船長室とか
上の船室内の画像は、すべて扉が閉まってて中は立ち入り禁止なんですが、
扉の上部に隙間が空いてて、手を伸ばしてカメラ(ガラケー)を中に向けて撮影しました。
通路の窓から船首が見えました。海向こうはまだまだ青森の湾内です。
さあ、いよいよ操舵室(ブリッジ)内です。
普通に運航してる船だと絶対に入れないので、わくわくします。
とてもにぎわってました。
受話器を持ってる乗務員さんはお人形です。
窓から船首を望みます。2個上の画像と比べてください。
誰と交信してるんでしょ
次は甲板と船底です。
続きはその3で
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