(他ブログから記事のお引越しです。20100331追加)
いつも財布に入れている。
死んでから(脳死状態になってから)じゃないと
役立たないけど
これって、わたしが生きた証を残しておける方法だよね。
でも
日本臓器移植ネットワークによると、
腎臓移植を希望している患者は今年1万1500人あまり。
実際の手術は年間約1000件。
慢性的に不足している状態です。
生体移植もありえますが
身内や近しい人が必要とする立場にならないと
どうしても考えられない
難しい問題です。
わたしが脳死になったとしても
身内が提供に応じるか、これも問題。
今回の腎臓売買臓器移植は
考えさせれられた事件でした。
【他ブログ掲載時のComments】
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クロス 2006-10-02 14:55:28 |
そうだね。
カ―ドは、意志の力。
でもね、やっぱ、無理かも。
るなが、いなくなるって、考えたら、
多分、使えない。
まだ、生きてるのに、切れないよ。
そう思っちゃうよ。
奇跡がおきるって、信じちゃうよ。
難しいよ。
このカ―ド
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runan 2006-10-02 15:00:46 |
クロスさん、
もしもの時は角膜でも心臓でも何でも使えるものは使ってほしいです。
生きてるうちはわたしも傷つけることは考えられないけど
借金返済のためにほんとに売買されてるんだろうかと
考えちゃったのです。
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メープル 2006-10-02 15:12:22 |
私は臓器提供するという意思のカードを持っています。だけど私の家族は提供すると思っていることに反対しています。家族のキモチも分かるし、でも提供を待ってる人のことをほっとけない気がする。。ほんと難しい問題ですよね。。
クロス 2006-10-02 15:13:40 | 削除
そうだね。
脳死は、死んでるのかな?
心臓は、動いてるんだよ。
だから、できないと思うんだ。
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runan 2006-10-02 16:01:05 |
メープルさん、
家族からすれば傷つくこと、また、まだそこに“生”がある状態に
同意できないんでしょうね。
わたしも逆の立場だったら、特に脳死なら、抵抗あるかもしれません。
事件をきっかけにメディアでいろんな意見が聞ければ、
と思います。
---------------------------
runan 2006-10-02 16:05:01 |
クロスさん、
やっぱ難しいね。
生体移植も難しいし、脳死状態ならなおさらかな。
介護する方も大変だから
期限付きで、その間に意識が戻らなかったら
使って欲しいと
遺書、
残そうかな。
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sara 2006-10-02 16:35:18 |
私もこのカードはお財布に入れてます。
死んだら何か役に立ってほしいと願いますが…。
願うだけではダメですね。
やはり家族は反対してますよ。
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たもん 2006-10-02 16:42:01 |
私は、かなり、抵抗を持っています。
もし、旦那が脳死状態になったとき・・・
本人が望んでいたとしても、
それを認めて許すことは出来ないと思います。
今、ドナーと患者がどのような関係を持って、
その後生きていくのか、知らないけれど、
もし、自分の愛する人の一部を持って、
ともに生きることになるのであれば、
ドナー家族と患者の係わり合いに対するケアーが、
もっとも、大事なことになっていくのではないでしょうか。
カードは、街中でも置いてあったりして、
見かける機会が増えたけど、
そこに付随する周りの情報って、全く入ってきません・・・
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runan 2006-10-02 16:45:43 |
saraさんもそうですか。
周りの雰囲気がこういう話題でも隠そうとせず
堂々と話せるようになったら
みんなの考え方も変わるかもしれませんね。
まだまだマイナーな話題ですしね。
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runan 2006-10-02 16:56:02 |
たもんさん、
旦那とか、身内だと考えちゃいますよね。
でもその状態があまりにも長引いたら
わたしはどこかで妥協すると思います。
その後心にどんな感情がわいて出てくるか、計り知れませんが。
葛藤でのた打ち回るかも。
あとカードについては
確かに情報なさ過ぎですね。
私も持ってるからといって、それからどうしたらいいかわかりませんし。
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すいか 2006-10-02 16:59:01 |
自分がサインしていても家族がダメといったら
臓器は提供できないんですよね。
アメリカでは州によっては、運転免許証のウラに
自筆のサインをしておくだけで
臓器提供のドナーになれるそうです。
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ちぷる 2006-10-02 17:05:08 |
ドナーカードにかぎらずなにかをやるとき
家族や周辺が賛同するには普段からの
考え方 生き方が大事だと思います
納得いく生き方 説得力
大事ですね
生きる姿勢がととねえば賛否は
そのあとに・・・・・
なんて感じます
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runan 2006-10-02 17:11:28 |
すいかのおでんさん、
家族って、どこまでの範囲なんでしょうね。
1人でも反対者がいればだめ?
う~ん、
やっぱりもっともっと情報が普通に目につく世の中になってほしいです!
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runan 2006-10-02 17:18:54 |
ちぷるちゃん、
家族に関しては一緒に生活してる何かの折に
それとなくわかり合えたらいいですね。
生きていく方向性とか、
あまり会話が深刻にならないように取り上げて
理解しあえたら1番でしょう。
面と向かってそのことについての討論は・・・
無理だろうな(^ ^;
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2006-10-02 18:52:03 |
そだね、みんな家族が納得するのは、難しいよね。
遺言残すのは、いいと思うよ。ケジメには、なるから。
すいか 2006-10-03 11:02:03 | 削除
たぶん一親等くらいまでじゃないかな…
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runan 2006-10-03 17:39:20 |
クロスさん、
でも正式な遺言状って、ホントはいろいろ面倒なんだよね。
どうやって忍ばせとこうか(^^;
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runan 2006-10-03 17:40:23 |
すいかのおでんさん、
ありがとうございます。
今日になってテレビでも情報増えてきましたね。
いつも財布に入れている。
死んでから(脳死状態になってから)じゃないと
役立たないけど
これって、わたしが生きた証を残しておける方法だよね。
でも
日本臓器移植ネットワークによると、
腎臓移植を希望している患者は今年1万1500人あまり。
実際の手術は年間約1000件。
慢性的に不足している状態です。
生体移植もありえますが
身内や近しい人が必要とする立場にならないと
どうしても考えられない
難しい問題です。
わたしが脳死になったとしても
身内が提供に応じるか、これも問題。
今回の腎臓売買臓器移植は
考えさせれられた事件でした。
【他ブログ掲載時のComments】
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クロス 2006-10-02 14:55:28 |
そうだね。
カ―ドは、意志の力。
でもね、やっぱ、無理かも。
るなが、いなくなるって、考えたら、
多分、使えない。
まだ、生きてるのに、切れないよ。
そう思っちゃうよ。
奇跡がおきるって、信じちゃうよ。
難しいよ。
このカ―ド
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runan 2006-10-02 15:00:46 |
クロスさん、
もしもの時は角膜でも心臓でも何でも使えるものは使ってほしいです。
生きてるうちはわたしも傷つけることは考えられないけど
借金返済のためにほんとに売買されてるんだろうかと
考えちゃったのです。
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メープル 2006-10-02 15:12:22 |
私は臓器提供するという意思のカードを持っています。だけど私の家族は提供すると思っていることに反対しています。家族のキモチも分かるし、でも提供を待ってる人のことをほっとけない気がする。。ほんと難しい問題ですよね。。
クロス 2006-10-02 15:13:40 | 削除
そうだね。
脳死は、死んでるのかな?
心臓は、動いてるんだよ。
だから、できないと思うんだ。
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runan 2006-10-02 16:01:05 |
メープルさん、
家族からすれば傷つくこと、また、まだそこに“生”がある状態に
同意できないんでしょうね。
わたしも逆の立場だったら、特に脳死なら、抵抗あるかもしれません。
事件をきっかけにメディアでいろんな意見が聞ければ、
と思います。
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runan 2006-10-02 16:05:01 |
クロスさん、
やっぱ難しいね。
生体移植も難しいし、脳死状態ならなおさらかな。
介護する方も大変だから
期限付きで、その間に意識が戻らなかったら
使って欲しいと
遺書、
残そうかな。
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sara 2006-10-02 16:35:18 |
私もこのカードはお財布に入れてます。
死んだら何か役に立ってほしいと願いますが…。
願うだけではダメですね。
やはり家族は反対してますよ。
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たもん 2006-10-02 16:42:01 |
私は、かなり、抵抗を持っています。
もし、旦那が脳死状態になったとき・・・
本人が望んでいたとしても、
それを認めて許すことは出来ないと思います。
今、ドナーと患者がどのような関係を持って、
その後生きていくのか、知らないけれど、
もし、自分の愛する人の一部を持って、
ともに生きることになるのであれば、
ドナー家族と患者の係わり合いに対するケアーが、
もっとも、大事なことになっていくのではないでしょうか。
カードは、街中でも置いてあったりして、
見かける機会が増えたけど、
そこに付随する周りの情報って、全く入ってきません・・・
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runan 2006-10-02 16:45:43 |
saraさんもそうですか。
周りの雰囲気がこういう話題でも隠そうとせず
堂々と話せるようになったら
みんなの考え方も変わるかもしれませんね。
まだまだマイナーな話題ですしね。
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runan 2006-10-02 16:56:02 |
たもんさん、
旦那とか、身内だと考えちゃいますよね。
でもその状態があまりにも長引いたら
わたしはどこかで妥協すると思います。
その後心にどんな感情がわいて出てくるか、計り知れませんが。
葛藤でのた打ち回るかも。
あとカードについては
確かに情報なさ過ぎですね。
私も持ってるからといって、それからどうしたらいいかわかりませんし。
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すいか 2006-10-02 16:59:01 |
自分がサインしていても家族がダメといったら
臓器は提供できないんですよね。
アメリカでは州によっては、運転免許証のウラに
自筆のサインをしておくだけで
臓器提供のドナーになれるそうです。
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ちぷる 2006-10-02 17:05:08 |
ドナーカードにかぎらずなにかをやるとき
家族や周辺が賛同するには普段からの
考え方 生き方が大事だと思います
納得いく生き方 説得力
大事ですね
生きる姿勢がととねえば賛否は
そのあとに・・・・・
なんて感じます
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runan 2006-10-02 17:11:28 |
すいかのおでんさん、
家族って、どこまでの範囲なんでしょうね。
1人でも反対者がいればだめ?
う~ん、
やっぱりもっともっと情報が普通に目につく世の中になってほしいです!
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runan 2006-10-02 17:18:54 |
ちぷるちゃん、
家族に関しては一緒に生活してる何かの折に
それとなくわかり合えたらいいですね。
生きていく方向性とか、
あまり会話が深刻にならないように取り上げて
理解しあえたら1番でしょう。
面と向かってそのことについての討論は・・・
無理だろうな(^ ^;
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2006-10-02 18:52:03 |
そだね、みんな家族が納得するのは、難しいよね。
遺言残すのは、いいと思うよ。ケジメには、なるから。
すいか 2006-10-03 11:02:03 | 削除
たぶん一親等くらいまでじゃないかな…
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runan 2006-10-03 17:39:20 |
クロスさん、
でも正式な遺言状って、ホントはいろいろ面倒なんだよね。
どうやって忍ばせとこうか(^^;
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runan 2006-10-03 17:40:23 |
すいかのおでんさん、
ありがとうございます。
今日になってテレビでも情報増えてきましたね。