皆さんはブログを読むとき、書くとき、
かたわらに何か飲み物は置いてますか?
わたしはたいてい何かしら飲んでますが、
多いのは紅茶です。
このたびモラタメ でティーセットを試してみました。
上左から
富永貿易株式会社 AHMAD TEA (アーマッドティー)
・フルーティピーチ&パッション (ティーバッグ)
・フルーティーマンゴー (ティーバッグ)
・クラシックティー アールグレイ (リーフ缶)
・クラシックティー クラシックセレクション (ティーバッグ)
(ダージリンティ、アールグレイ、
イングリッシュブレックファースト、
イングリッシュアフタヌーン の4種)
本場イギリスの味です。
わたしは紅茶の中でもリーフタイプのアールグレイが
大好きなので、すぐに飛びつきました。
香りがいいんですよね。
でも、まだ飲みきっていない茶葉があるので、
まだ開けるのをガマンして、
フルーティーマンゴーから飲んでみました。
あま~い、とってもいい香り
すごくまろやかで飲みやすく、
紅茶の味も強すぎず、おいし~い
フレーバーティーって、
香料臭くてあまり好きじゃなかったんですが、
これは鼻やのどにツンとくる刺激もなく、
とっても気に入りました。
個包装も1つ1つアルミの袋に入っているので、
長く鮮度も保てそうです。
紅茶って、子どもの頃はあまり好きじゃなかったんですよ。
なんだか飲んだ後に、のどにツンと来る苦味が
どうも好きになれなくて。
でも、
それって、
単にいれかたが悪かっただけなんでしょうね。
量産タイプのティーバッグの品質も関係してたとは思いますが。
大人になって、
ルールを守ってきちんといれて飲んでみたら、
味が全然ちがってた!
1度その味を知ってしまってからは、
結構紅茶にこだわるようになりました。
全部飲んだわけでないですが、
このシリーズはたぶん全部おいしそうです。
ここでこの紅茶のサイトにもあった、
おいしい紅茶いれ方の「ゴールデンルール」 を
紹介しますね。
1、良質な茶葉を使う
2、ふた付きのティーポットを使う
3、茶葉の量はティースプーンで正確に量る
4、お湯は新鮮な水をしっかり沸騰させたものを使う
5、時間を計り、ティーポットの中で茶葉をきちんと蒸らす。

このほか、わたしのこだわりは、
ティーポットもカップも、熱湯を入れて温めておく
ティーポットは、茶葉がちゃんとジャンピングできるように
丸いものを使う
カップに最後の1滴まできちんと注ぎいれる
これを「ゴールデンドロップ」というんですね。
ちょっとしたこだわりで、
普段の紅茶もぜんぜん味が違ってきますよ
ぜひお試しくださいね。
かたわらに何か飲み物は置いてますか?
わたしはたいてい何かしら飲んでますが、
多いのは紅茶です。
このたびモラタメ でティーセットを試してみました。
上左から
富永貿易株式会社 AHMAD TEA (アーマッドティー)
・フルーティピーチ&パッション (ティーバッグ)
・フルーティーマンゴー (ティーバッグ)
・クラシックティー アールグレイ (リーフ缶)
・クラシックティー クラシックセレクション (ティーバッグ)
(ダージリンティ、アールグレイ、
イングリッシュブレックファースト、
イングリッシュアフタヌーン の4種)
本場イギリスの味です。
わたしは紅茶の中でもリーフタイプのアールグレイが
大好きなので、すぐに飛びつきました。
香りがいいんですよね。

でも、まだ飲みきっていない茶葉があるので、
まだ開けるのをガマンして、
フルーティーマンゴーから飲んでみました。
あま~い、とってもいい香り

すごくまろやかで飲みやすく、
紅茶の味も強すぎず、おいし~い

フレーバーティーって、
香料臭くてあまり好きじゃなかったんですが、
これは鼻やのどにツンとくる刺激もなく、
とっても気に入りました。
個包装も1つ1つアルミの袋に入っているので、
長く鮮度も保てそうです。
紅茶って、子どもの頃はあまり好きじゃなかったんですよ。
なんだか飲んだ後に、のどにツンと来る苦味が
どうも好きになれなくて。

でも、
それって、
単にいれかたが悪かっただけなんでしょうね。
量産タイプのティーバッグの品質も関係してたとは思いますが。
大人になって、
ルールを守ってきちんといれて飲んでみたら、
味が全然ちがってた!
1度その味を知ってしまってからは、
結構紅茶にこだわるようになりました。
全部飲んだわけでないですが、
このシリーズはたぶん全部おいしそうです。
ここでこの紅茶のサイトにもあった、
おいしい紅茶いれ方の「ゴールデンルール」 を
紹介しますね。
1、良質な茶葉を使う
2、ふた付きのティーポットを使う
3、茶葉の量はティースプーンで正確に量る
4、お湯は新鮮な水をしっかり沸騰させたものを使う
5、時間を計り、ティーポットの中で茶葉をきちんと蒸らす。

このほか、わたしのこだわりは、
ティーポットもカップも、熱湯を入れて温めておく
ティーポットは、茶葉がちゃんとジャンピングできるように丸いものを使う
カップに最後の1滴まできちんと注ぎいれるこれを「ゴールデンドロップ」というんですね。
ちょっとしたこだわりで、
普段の紅茶もぜんぜん味が違ってきますよ
ぜひお試しくださいね。
