今日は車の中で寝るかなって
寝ころんだら
あなたの顔が天井に浮かんだ
あんねっあんねっって
甘えてた私を出せたのはじめただったから
居心地がよすぎて
ほかの人じゃ絶対に埋めれなかった
あなたは
私を思い出せますか?
そんなこと
二度とないだろう
私を憎んで
憎悪しかないだろう
あなたじゃなきゃダメなのに
私がこわした
もうどうにもならない
あなたはもう二度と私の前には出てこない
こんなこと
本当になるなんて
思ってなかった
あなたの顔が
天井に浮かぶと
たまらなく恋しくて
夢にも出てこないから