創作への思いあらゆる創作のその 先にあるものを自ら感じていればそれでいい創作するにはなんとなくでも感じて欲しいしだからといってそればかりを求めてはいないカテゴリーの枠を取っ払った表現者で在りたいただそれだけ日常ブログ:もうひとつのお部屋ごめんなさい。。