うちの子ルナハク
姉妹だけあって毎日抱き合って寝ている
日々忙しく過ごしている私にとって
癒しになってる
先代のワンコが亡くなり、ロスになった
どうしょうもない鬱々した気持ち、悲しみ、ツラさ
それは鼻腔がんの闘病をみてきたから
なおのこと。
顔面が変形し血が顔につく
どんなになっても可愛い我が子
散歩も連れて行った
歩けなくなっても抱っこして。。
亡くなった日の事を忘れない
ロスになった私をみていられなくなった主人が猫ちゃんを迎えるようにしてくれた
保護猫であり姉妹
あれから5年立って凄く可愛い我が娘になった
日曜日少年部、青年部の稽古終了後
部屋ではルナハクが待っている
そんな時間が癒し