あまりにもネガティブな内容だったので、削除。
半分泣きながらだったので、あんまり覚えてなくて読み返してびっくり。
うん、でも、間違ってないのが辛い。
今日は上司と大喧嘩。
言い過ぎたとは思う。
でも、会議のほかの出席者は3割言った時点で私が何を言いたいのか分かってた。
その人だけが分からなかった。
頑張ってるのは認める。
意見を尊重しようとしてくれることもありがたい。
でも、仕事ができるできないとなったら話は別。
いや、仕事ができないんじゃなくて、この職をやるセンスがないというか。
結局、売り上げが一番になる人には絶対やれない。
逆に言えば、私は絶対に営業・マーケはできない。
どっちが悪いとかじゃなくて、もうそういう仕事だからとしか言えない。
上司以外がなぜ理解できたかというと、私と同じ職種をやってきただけで、性格じゃなくて性質が一緒だからであって…。
でも、それでも、やっぱりもう少しは理解してほしい。
それぐらい危機的状況なんです、あなたが好きな会社は。
切り換えて…。
ERXIII最終回。
悲惨すぎる。
見ていて心が痛い。
泣けるとかいうそんなレベルの話じゃない。
父親が病気だと妻のアヴィを残してクロアチアに帰るルカ。
イラク戦争で捕虜リンチの通訳をしていてヤク中になった患者。
交通事故で両足を失い、医師としてだけでなくやっと心が通じたと思ったニーナと別れざるをえなくなったレイ。
そのレイから自分の留守電メッセージを聞いてるときに事故に遭ったと打ち明けられ、彼に片想いしている研修医に「苦しむがいい」と罵られたニーナ。
娘のように大切に育てていた子の擁護権を奪われたゲイツ。
そして、戦争で夫を失ったニーナが反戦集会に参加し、暴動に巻き込まれ倒れて人に踏みつけられていて、偶然居合わせたゲイツが必死で助けようとするところで終了…。
『これまでありがとうございました』
…またですか?
続きはいつなんでしょうか?
また1年、いやもっと、どうなったのかしら?と心配しながら待てと…?
痛すぎる。
特に、レイの両足切断はショッキングだった。
車椅子から看護師にひょいっっと持ち上げられた場面があまりに生々しくて頭から離れない。
好きでずっと見てるシリーズだけど、気づけば最初の頃のメンバーなんていない。
ほぼモー娘状態。
グリーン先生が脳腫瘍で死んでいったエピソードは、泣けないぐらいショックだった。
次で最終シリーズ(のはず)。
お願いなので、最後は幸せになってください、皆。
そして、ゲイツ役が東地さんなんだけど、どう聞いても賢雄さんの声にしか聞こえない。
似てたっけ、声?いや…。
でも、どう聞いてもそうなんだけど。
ヴォイス。
結局これは医療ドラマなのか、ミステリーなのか、青春群像ドラマなのか?
どれにしても中途半端だった。
役者がおいしかっただけなので、かなり残念。
今日からフィギュア。
男子ショートは、意外な結果。
ジュベールがミスして1位で、チャンがノーミスで3位。
4大陸やグランプリシリーズとは明らかに点の出方が違う。
確実な技をやる者が勝つ!という上を目指せというスポーツ原則に反したルールにどうよ?とは思っていたが、突然こうも高難度技をやる方をやっぱり勝たせます!と方向転換されても、ね。
なぜ?
ヨーロッパのジャッジが多いからなのかな?
まぁ、フリー次第で傾向が見えると思うけど。
織田君は、びっくり。3-3のコンボで壁に激突!
衝撃だったわ。
でも調子よすぎたためのハプニングなので、本人がしょげてなかったからよかった。
小塚君はノーミスだったのに、あんまり点数伸びなかった。
ちょっとジャンプの軸が傾いたりしたからかな?
でも、彼もけろっとしてて、明日のフリーが楽しみになった。
総合的に見て、小塚君とチャンの滑りが綺麗で滑らかだと思った。
だからチャンがトップに立つと思ったんだけど…。
でも、『点が低い』とすぐにコメントするのはまずいと思う。
結局採点競技はジャッジの印象次第なので、今は抑えるべきだったかと。
ジュベール(高難度ジャンプが重要!)とチャン(ジャンプだけでなくトータルのバランスが重要)の口論に対して、この大会ではジュベールに軍配を上げたということになるのかな?
うん、明日を楽しみにしておこう。