小姑 | ああ姑様!家の中心で自己中叫ぶナ!

小姑

今日、独身の小姑が帰ってきましたΣ( ̄□ ̄)!

いつもいきなり帰ってきます。


なんでも、飲み会があるとのこと。



小姑『鞄忘れてきたから、お姉さんの鞄貸してくれへん!?



頼まれると、張り切るバカな私(笑)


綺麗そうな鞄をチョイスして、一通り確かめて(笑)持っていきましたよダッシュで走る人


小姑『う~~ん。』



………えΣ( ̄□ ̄)!

お気に召さない様子の小姑(゜o゜;)あせる
なんだか嫌な予感シラー


『よ…よかったら使ってニコニコ


と言ってその場を離れました走る人


小姑は、大手の高収入会社員なのです。持っているものも、着ているものも満月万単位……。
私の鞄はバーゲンで買った5千円以下のものばかり…わんわん




………5分後………


小姑『お姉さんニコニコ鞄あったわ~。』



と言って、コー満月の素敵なバックを見せてくれました………ショック!ショック!ショック!


ちゃんと持ってきてるんじゃんプンプンあせるあせる



悲しげに転がっている私の鞄たちカバンカバンカバン


それを一つ一つ持ち上げて、抱えて部屋に戻りましたしょぼんしょぼんしょぼんしょぼん



なんか、すっごい惨めに思えてガーンあせるあせる


うちはチョーー低所得なので、そんなブランドなんて持ってないし、買えないシラーあせるま。私が持っても身分に合ってないし、似合わないからしょーがないか(笑)あははあせる