先日、パワハラの裁判が開かれましたが、話は平行線でした。
来月、2回目の裁判が開かれる時に、相手は、パワハラを、していない、と証明する為、証人を呼ぶ可能性が高い。
裁判官からも、証人を準備出来るならして、と言われてましたから。
調停で被告は謝罪したものの、答弁書では、非を認めず。
あくまで、業務上必要な指導の範囲内だったと主張。
頭に来ると物に当たり、社員のミスを派遣に押し付けてくる。
公の場で、この仕事する人は、普通ではない、と人格否定。
私の部下に必要ないから、転職か異動を、と。
退職の強要。
これらが、義務上、必要な指導、、なんですね。
パワハラをする人の常套句ですね。
身に覚えがない、と言ってますが感情的になって、取る行動。
一々覚えてるものでしょうか?
「やった事実」は変わらないのに。
どういう過程があって、とかは関係ないです。
言い訳した所で、パワハラされた事実は無くなりませんから。
精神疾患を患ったせいで、完治するまで無理。と面接に行っても取り合ってくれず、就活が難航。
毎日の食べるものにも困ってる始末です。
ここまでさ れて、絶対に泣き寝入りはしません。
加害者が守られる世の中は、間違ってるので。
最後まで戦います!