ダメです。。

うまくは書けません。。

でも書きたい。

記を読んで。。

なぜか清さんと会える幸せな時間が、色んなライブが、フラッシュバックしました。。

どれも笑顔です!

私も清さんもみんな!

幸せな光景が浮かび、永遠にそこが存在するわけはなく、解っているから尚のこと、清さんの去りゆく言葉に切なさを感じるのです。

愛した証は消える事無く、終生深まっていくでしょう。。


究極の無心。

生きていくうえで辿り着く言葉なのかもですね。



私はただただ、清さんによって、拾われる、救われています。

どうしようもない思いが
私の中に詰まっていて、
吐き出しようがなく辛い日々に、
清さんの詩・言葉で紐説かれたんです。

枯れたと思ってた涙が溢れたんです。

そして明日へと繋がる光。



「光」はじっとしてくれたら当てるから大丈夫。


「闇」はその光の理由。
僕にも皆にもあるよね
だから触っても大丈夫。


ありがとう。。清さん。。

どうか末永くお側に居させてください。。


9・10
「light」 「shade」