・・・出会い・・・



オ『ついた・・・・・ここが新人のいる家

 まさか、同居してるとh シ「こらっーーーーーーー!!!」Σ(・ω・ノ)ノ!』


ドアを前にしても聞こえる、この声は・・・・シルベット!

どうしたのだろうか・・・・シルベットがこんなに大声をだして・・・


ピンポーン

俺は、何があったか確かめるため押してミマシタ


五分後・・・・


長い、いつまで待たせるきだ・・・

このピンポン壊してやろうか( ̄∩ ̄#

そう思っていると・・・・


ゴ「はーい・・・・どちら様d・・・・

 ライムリットさん!」


おー

今日はゴーシュか・・

俺を待たせるなんて・・・・


オ『よー・・ゴーシュ・スエード

 いつまで待たせるきだ・・・コノ俺を(黒笑)』


ゴ「す・・・すみませんk シ「どうしたのお兄ちゃんどうしたの?・・・・オズさん!」」


オ『やあ(*^ー^)ノ

 シルベット今日はここにようがあるんだが・・・・

 あがってもいいかな?』


シ「はい!

 いいですよ、お兄ちゃんラグをよんできて  

ゴ「わかったよ、シルベット」さあどうぞ」


オ『おじゃまします』


ラグっていってたよあな・・・

やっと見られ・・・え?


?「シルベット、ダレだそいつ| 壁 |д・)


?「ヌッニヌニニ!」


シ「お客さんよ、ニッチ・ステーキ」


壁から顔を出したのは見慣れないかおの金髪の少女

と頭の上に乗っているへんてこな生き物


オ『こんにちは・・シルベットなに、この美人さん』


?「ビジンといったか!」


オ『うん言ったよ・・・君の名前は?』


二「ニッチだ! ラグのディンゴのニッチだ!

 おまえきにいったなまえは、なんといゆう


そして、こっちはニッチのステーキといゆう」


オ『俺は、オズ

 オズ・ライムリットよろしくなニッチ・・・・

 とステーキ』


二「ふんヾ(@^(∞)^@)ノ」


ス「ヌッ二」


何かニッチ今すごい顔をしたよね!

美人がだいなしだよニッチ!

・・・さてと・・・・本題だ


オ『なあ、シルベット

 ラグってだr ?「もう、せっかく手紙の整理をしてたのに」 ゴ「だから、誤ってるじゃないですか」

 お!』


階段の上から二人の声が

ようやく、ご対面γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


?「まったく・・・あ!

 こんにちは、・・・シルベット このこは?

 からしてテガミバチみたいだけど・・・」


ワォ!

何コノ子めっちゃかわいい!

どストライクだ、男の子なのは、とても もったいない・・・


シ「あ!ラグ・・・この子はねオズ・ライムリット」


ゴ「次のヘッド・ビー候補です

 実力はビーの中で、№1の人ですよ」


ラ「へー・・・・え!?

 嘘!だってこの子ボクと同じとしだよねΣ(=°ω°=;ノ)ノ」


オ『そうだよ

 よろしくね、ラグ(o^-')b』


ラ「よっよろしくお願いします」


オ『あははは!

 そんなに、かしこまらなっくても・・ね?』



ラ「でm ア「オズ・ライムリットはいますか!」わ!アrじゃなっかた副官庁


ゴ「どうしたんですか?」


オ『うわーσ(^_^;)』


ア「救援要請です。いますぐ、ザジのところにむかいなさい

 ラグもです」


オ『ハーイ・・ラグまてるから仕度しなよ

 パジャマじゃいけねぇだろ』


ラ「はい!

 待っててねニッチ」


二「ウヌ」


こんな時に救援要請か・・・

まあいいか・・ラグの力見せてもらおうか

・・・その前に(黒笑)


オ『アリア・シルベット・ニッチ・ステーキちょっと後ろむいててね』


ニッチ・ステーキ以外の二人は少し顔をひきつらせてうしろをむいた

ニッチは分けがわからず、?マークをうかべ「なぜだ?」と聞いてきたので、

『別に見ててもいいよ』といったら、興味心身にみていた


オ『さあ、ゴーシュ・・何したいかわかるよな(黒笑)』


俺は、懐にあるレクイエムを構えた


ゴ「え・・・・っと(゚_゚i)」


オ『・・・・心弾装填・・・くらえ!白針( ・д・)/--=≡』


ゴ「うわーーー((((((ノ゚⊿゚)ノ」


ゴーシュは逃げていった・・・・

周りのみんなは、ニッチ以外へ依然としている。


オ『ふー・・スッキリしt「おまたせしました・・・あれ?ゴーシュは?」先に逝ったよ

さあ、いこうか』


ラ「え?行くの字まちがってませんか?」


オ『間違ってないよ

ほら行こうかラグ・・・後はよろしくね、シルベットにアリア』


ラ「え?・・・っちょとニッチ行くよ」


俺は無理やりラグの腕をひいた、ちなみにニッチはラグの声に正気に戻った


二「まて、ラグ、オズ!

ゆくぞステーキ」


ス「ヌ・・ヌ二!」



俺らが出て行った後・・・・・


シ「お兄ちゃん大丈夫?」


ゴ「シ・・・シルベットこれが大丈夫に見えm・・痛い!痛いですアリア・リンク(ノДT)」


包帯を巻きながらアリアは


ア「少しは、がまんしてください・・・あの子なりにずいぶん手加減しましたね・・」


シ「本当に・・・初対面のときより手加減してありますね・・・」


初対面のとき、堅苦しい奴は嫌いだと言って官庁の目の前で報告していた、ゴーシュにむかって

思いっきり心弾をぶちかましたのだ


ゴ「あのときは、三途の川が見えました(_ _。)」


ア「あの時は、本当に驚きました・・・


シ「でも、何で今回撃たれたの?」


朝のことを話すゴーシュにアリアとシルベットは、

可哀想なひとだなーと哀れむ目で見ていたのだった・・・










氏名 オズ・ライムリット

年齢 12歳

身長 ラグと同じ

心弾銃 鎮魂曲 (レクイエム)

心弾 白針 闘志の欠片

精霊琥珀 白銀色 中の精霊獣はハチ

一人称 俺

その他

・心弾銃はラグのとにているが、琥珀をはめる周りの宝石は紅色

・髪は琥珀色

・瞳の色は赤色

・中世的な顔立ち

・ディゴは白い竜

・男装をしている

・帽子はラグ・副官庁と同じフリーサイズ

・サイドを伸ばしていて、筒型の髪飾りでまとめている。後ろは短い

・明るい性格・自由人

・ハチノスでは№1の強さをもっている

・ハチノスのみんなは、男だと想っている

・手の平に琥珀が埋め込まれているが、手袋のせいで普段は見えない



ディンゴ

氏名 白

身長 封印が解けていないときは、ステーキと同じ大きさ(オズの心弾に当たると、元の大きさマカぐらいになる)

その他

・ラグとオズにしか懐いていない

・銀色の毛

・金色の瞳

・二年前オズに助けてもらった

・マカと同じ伝説の生物、精霊の生き残りとも言われている

・性別不明



・ゴーシュが健在です

・ロダがいません

・リバースはそのまま
・ノワールがゴーシュの双子の兄としています

・ちなみに、ラグはふたりにあこがれてビーにはいりました


・・・心の記憶・・・


shot


オ『始めまして、俺はオズ・ライムリットだ、

 今は、こうty ?「あーーーーー!オズ見つけたぞ!」

 どうしたザジ(≡^∇^≡)』


とつぜん、自室の前にいたザジ

俺のティタイムを邪魔しやがって・・・

あとで、ぎったんぎったんにしてやろうか、そう想っていると


ザ「どうしたじゃねえ、お前試験管の仕事は、どうしたヽ(`Д´)ノ」


オ『パスした』


だって、いっつも暑苦しい男ばっかじゃねいか・・・

俺はそう想いながらカップをおいた


ザ「普通に言うんじゃねえー!

 はぁー( ´Д`)=з

 ・・・・・・あ! そうだオズ、今回の新人すごかったぜ

 ラグって言ってな、いきなり心弾を撃ったんだ」


そういえば、たしか・・・・15よりしたがくるっていってたような・・・・・

かわいいのかなーそいつ・・・


オ『そいつって・・・・かわいかったか?』


ザ「うぅーんと・・・俺はかっこいいか・かわいいかって言ったらかわいいと思うぞ・・・・俺らと同じ年だ  

 し」


オ『キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!どこだそいつ!』


あのザジが他人をかわいいといった。

あの猫にしか、かわいいと言わないザジが・・・・・・


見たい、そう思いザジを思いっきりゆさぶった


ザ「シ・・・・・・シル・・・ベットの・・ところ・・・」


オ『ありがとよε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ』


俺は、早くそいつにあうために全力疾走した

・・・・・俺がドアを開けたとき後ろでしたドカッて音は、聞き間違いだろう




オズが出て行った後、コナーが白目をしているザジを見つけた後、大騒ぎになたのはまちがいない





さあ、夢のはじまりだ・・・・

どんな結末がまっているのか、

それを決めるのは○○しだい