・・・死神博士の帰還・・・
オ『はぁーー』
ゴ「どうしたのですか?オz オ『逝けスエード!』ちょっとなにを言ってるんですか!」
いきなりの事に驚いたゴーシュは冷や汗を流していた
オ『・・・ラグとあえない・・・
お前だけずるい・・・ラグをよこせ!』
ゴ「そっそんなことを言われても・・・わぁー!心弾銃を構えないでください」
今にも撃ちそうなオズをなだめていた
しかたなく・・・おろしてやるとホットしたのかためいきをついている
オ『だって俺ほとんど仕事じゃん・・・・はーあいたいな
お前はいいよな、ほとんどアリアとあってるし・・・・ほんとずるい』
ゴ「そn ラ「おはようございます」ラグ?」
いきなり大声で挨拶をしているラグがいた
ゴ「オズ、ラg オ『ラグーーーーーキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!』はや!
ちょっとまってください」
オズは目にも止まらぬ速さで階段を降りラグの目の前にたっていた
オ『おはようラグ!』
追いついたゴーシュも
ゴ「おはようございます、ラグ・シーイング」
いつのまにかきたザジ・コナーも
ザ「よ! ラグ」
コ「ニッチーーステーキひさしぶりー」
と、みんなあいさつしたはずなのだが
ラ「おほようございます おほようございまる・・・」
オ・ゴ・ザ・コ・二・ス『「「「「・・・・・・・・」」」」』
オ『あ?』
なんか言葉が変だ・・・
ラ「ござようおほいまる・・・・」
なんか視点があっていないような・・・
オ『ラグ?』
俺がラグの名前を呼ぶと同時にゴーシュは何がなんだか分からずつったてい、
ザジはラグをゆさぶり、ニッチとステーキはラグを見つめ、コナーは
ぱんをたべていた
ラ「・・・・・あれ?みんな」
ようやく視点があってラグが正気を取り戻した
オ『あれ?じゃねえよ・・・・』
コ「どうかしたのラグ?」
コナーがラグに問いかけるとラグは
ラ「ごめん・・・なんかここのところぼーっとしていて・・・」
ゴ「大丈夫ですか?
・・・顔色もよくな・・・!!
ラグその目の下のクマどうしたのですか!!」
ラ「え・・・?」
それを聴いた瞬間、ザジが説明しだした
ザ「はーん
疲れとか・・・たまってるんじゃないのかよ
お前ちゃんと検診とか受けてんの?」
オ『・・・・・ゴーシュ・スエード・・・
お前はラグがこんなになるまで・・・ゆるさん』
ゴ「ちょっとまってk オ『くらえ!白針』うわ!」
オズが心弾銃を取り出しゴーシュに向かって連射をしていた
二人を見て唖然としていた、ラグだがさっきのザジが言ってたことを
思い出し
ラ「けんしん・・・・・?」
聞き覚えのない言葉をくちにすると
コ「こころを弾丸にする心弾はつかいすぎると体にも影響がでるからね!
定期的にハチノスn オ『逝け、スエード!』 ゴ「まってください話をきいt オ『白針!!』おわっと」
・・・・・・ハチノス内にある医療班に診てもらうといいよ」
ザ「そこの医者はろくでもねぇ・・・ただの変体だけどな!」
そんなことをはなしていると、ようやく止まったオズとボロボロのゴーシュがラグたちの
ほうをむくと
・・・・ステーキの鼻に釣り針がかかっていました
ス「ヌ二ィィイイ」
オ・ラ『「!?ステーキーーー!?」』
ゴ「またあの人は・・・・」
ゴーシュがため息をついていると、ガシャンと言う檻がしまったおとがしたら
うえをむいてみると・・・
眼帯をした変態はかせがイマシタ
ザ「ゲ!!!」
コ「ウワサをすれば・・・・」
ラ「えっ・・・?」
?「驚きだ・・・!この生物・・・・・・」
ザ・コ「「Dr サンダーランドjr!!」」