渇き満たしても満たしても満ちてる時間は一瞬だ物理的なことじゃない心はいつだってそう絶頂は一点のみ満たしたらまた次満たしたらすぐ次極めたときの幸福を渇望するでも違う満たされることが幸福なのではない満たされても次を求めてしまうこと満たされても渇きがやってくることこれこそが幸福なんだと気付いた求めなきゃ全身で渇きを潤わさなきゃ心底思うから生きてることが楽しくて仕方無い