今日は、4年ぶりに思帆さんの保育園に。
朝9時半に娘の家に行き、先に行く娘と思帆さんと婿さん。
私と妹は、結依と3人で後から向かいます。
待ってる間、まだいる娘が結依に切れて怒る。
内容はくだらない事。
その時、結依が冷静に「そんなに怒って言わなくても・・・」と言った言葉に娘またまた怒る。
姉さんは黙ってみてました。口を挟もうものなら、こちらまでとばっちりを受けるので(笑)
最終的には結依が「わかったよ、ごめんなさい」と。
娘が怒ってもう行かなくてもいいからの言葉に結依が言ったのです。
少し前なら結依は大泣きしながら「やだやだ!」と言ってたものですが、大人になったもんだなぁと思う反面、こりゃあ、中学校くらいになったらもっと大変だと思いました。
娘が出て行ってからの結依は、何事もなかったように私達に話しかけて一緒に保育園に。
保育園の園庭でいた思帆さんは、まるで男の子のように走り回って、遊ぶのは男の子達と。
結依は娘にべったりで、娘の金魚のフンのようについて回ってました。
あんなに怒られても大好きなんだなぁ。
時間になり、いよいよ思帆さんの出番です。
演目は・・・
夢の色ってどんな色
姉さんは初めて知りました。
台詞や歌ありの年長さんらしい演目です。
まず最初に子供達の挨拶
思帆さんも代表で挨拶を。
始まります。
とてもしっかり話し、歌い、ダンスをして、
あんなに小さかった子が。
生まれた時は障害あるかもと心配してた子が、とても堂々とこなしてました。
姉さんの目はウルウル💧💧💧
思帆のクラスには障害持ってる子が2人いるのですが、その子達を皆んながサポートして、その子達もしっかり舞台に立ってました。
指導してくださった先生には感謝しかありません。
この演目姉さんは知らなかったのですか、
「夢は自分が作るもの」「自分の力でかなえるもの」「夢はみんなちがう」「ちがう夢をかなえいく」
これから新しい社会に向かう年長児達には何かを感じさせてもらった事でしょう。
終わってから思帆が出てくるのを、結依は思帆の上着を持って待ってます。
出てきた思帆は
可愛い🩷😍
大きくなったね思帆
沢山の夢を持って前に進んでね。
良い1日を過ごさせて貰いました。






