飲むと痛くなるので飲みたくも無くなっちゃいました。
そのおかげで体重も減りサブスリーできたわけですが、わたしゃ根っからの酒呑み。
つくばが終わって解禁。

あれ
痛くないじゃん。・・・と言う事で徐々に酒量が増え其の1週間後に組合旅行でアルコール漬け。
さすがに「やばいんじゃない?」と思ったけどのり切りました。
完治したみたい。
組合の旅行で余った黒糖焼酎1升。
ずっとご無沙汰だった近所の酒屋のおっちゃんから「半額でいいから」
と余った買ったワイン、日本酒。
先日はまいける君からも「親父がもらったけどうちじゃ飲まないんで。」
と頂いたビール。
そしてただいま忘年会シーズン突入。
どうなる事やら・・・・恐ろしい!
しかし今回胃の調子を悪くして思うに、
あの時は走っていてもどこか体の不調を感じていた。
でも飲まない事で体重が減り身体が軽くなったのをはじめて実感できた。
そして今、飲める身体になってちょっと調子が戻ってきた。
でもアルコールって身体にとっては間違いなく毒なんだよね。
その毒を美味しく感じるって事は健康である証拠だよね。
飲める身体で飲みたくないって気持ちになれんものか?
いや、きっとなってやる!
なれば今より速く走れるはず。
11月初旬、あまりにも痛くて病院へ行き、その時予約をとった大学病院の胃カメラ検査。
12月19日。・・・・・いまさら。。。
せめてその日まで気にしないで飲みます。