いつかまたここで会おうや
俺らいつまでたってもアホウや
これは神様がくれた魔法や
さよならまたな
(ET-KING「さよならまたな」より)
昨日、3か月続いた「無理な恋愛」も最終回を迎えました。はぁ~終わっちゃったね。なんか悲しいです(>_<) タイトルは今回の最終回にふさわしい歌詞だなと思い、つけさせていただきました(^-^)v ちなみにクライマックスのシーンはネタバレになるので書きません。見ていない方、そして見逃してしまった方は9月17日にDVDセットが発売&レンタルされますのでそちらでクライマックスシーンを見てください。もしくはミクシィコミュか? それと最後にDVD-BOXセットを抽選でプレゼント告知をしてましたのでぜひ応募して見てくださいね('◇')ゞ
はい。最終回のレポ&感想を。
レコード会社をやめた正午さんは、とある海辺で1人たそがれていて、この前かえでさんと一緒に遊園地デートした時の写真を見ながら、かえでさんのことを恋しく思ってました。
一方、かえでさんは映画撮影の間、正午さんにTELしようとしても繋がらなく、龍彦さんも「おっちゃん、どうしてるんやろな?」と正午さんのことを心配していました。かえでさんはケンさんのBarで、ケンさんに正午さんに会えない寂しさをケンさんに打ち明けていましたが、翌日、かえでさん宛てに正午さんからお手紙がきてました。 内容は「目の前にして別れを告げることができなかったんです。ゼロになってみようと思い(旅にでました)かえでさんは悪いことをいわないでください。思い上がりかもしれないけれどステージに上がれなかったのかもしれなかったんです。心配しないで僕は元気です。龍彦さんは繊細で人をわかりすぎる性格がダイスキです。もし辛いことがあったら、空を見上げてください。僕も空を見上げますから。空はずっとつながってますから」なんか本当に泣けるわ~(ToT)かえでさんに送る遺言みたいな感じの手紙じゃないですか(実際は死んでないですよ。例えです)
そんなロマンチックな手紙を書いた正午さんは、以前同じレコード会社で働いていた菊原さん(坂口憲二さん)と久々の再会を果たすんです。第1話で「立木さんみたいになりたくないんです」と言って辞めてしまったんですよね。そんな菊原さんも正午さんと同様の理由で自分探しのために世界中を旅していたわけなんですよ。同じくゼロになってみようと思ってね。そこでお互い海を見ているのも飽きてきたわけだし、互い同じ音楽が好きだという思いがあったため、正午さんと菊原さんは新しいレコード会社「チャッピー」を設立しました。とその前に中学生2人組がギターが下手であるという悩みがあったため、正午さんは「下手でいいんだよ!」とアドバイスをしたわけなんですよ。やっぱり正午さんは本当に真のいいひと。なんだね。まるで先生のようでしたもの。そしてかえでさんの映画撮影がオールアップし、龍彦さんは小説作成の仕事に忙しい日々を過ごしていると同時に正午さんも菊原さんも新レコード会社の所属アーティストの選考選びに頭を抱えてるその時、矢代くんと門田さんがやってくるんですよ!どうやって知ったんだ?まぁ、さ
ておき、正午さんがいない間、2人は「ZUKAN」の2ndシングル製作のプロデュースを手掛けており、矢代くんは朝子ちゃんから付き合うのをOKと認められたが、光代さん夫妻監視のもと・・・付き合うことになったんです。門田さんも雑誌の連載コラムに載るほど、順調なご活躍をされているということです。矢代くんは正午さんに「ZUKAN」がブレイクしたということを伝えると正午さんは大喜び。だが矢代くんに「戻ってきてください」と言われても、正午さんは「やだ!」と拒否。きっと正午さんは個人会社を立ち上げたことによって今後の人生にゆとりが持ていたのに・・・と思って言ったのではないでしょうかね。
そして1年後、かえでさんの出演映画が公開され、正午さんは新たなレコード会社の新人歌手のプロモーションに奮闘するほどの大活躍ぶり、さらには水田ディレクターと律子さんはできちゃった結婚するというめでたさ続き!!やるじゃん!水田ディレクター!でも、なぜ結婚衣装もディレクターばりだったのかな?はい。龍彦さんは海辺でシナリオ作成のための参考にと、取材をしていたが、なんと正午さんを目撃してしまったわけなんですよ。んでかえでさんに言おうとしても知ったかぶりする始末。きっと複雑な心境だったんでしょうね?だが、そんなかえでさんに朗報が。なんと出演映画が「武蔵野映画祭」の助演女優賞を受賞したというんです。龍彦さんも大喜びし、正午さんも新聞でこのことを知り、大変喜んでおられてました。とここでレポ終了。最後に正午さんが菊原さんに言った言葉です。「年をとるのを恐れるな!年をとることにも楽しくなるんだ!恋をすることは生きることなんだ!」
まさしく、菊原さんだけじゃなく若い世代に向けての今後の恋愛アドバイスかもしれませんね。
画像なんですが、友人が大阪に行った時に買ったお土産のよしもと絆創膏の中からチュートリアル絆創膏。可愛いです(o^-')b
俺らいつまでたってもアホウや
これは神様がくれた魔法や
さよならまたな
(ET-KING「さよならまたな」より)
昨日、3か月続いた「無理な恋愛」も最終回を迎えました。はぁ~終わっちゃったね。なんか悲しいです(>_<) タイトルは今回の最終回にふさわしい歌詞だなと思い、つけさせていただきました(^-^)v ちなみにクライマックスのシーンはネタバレになるので書きません。見ていない方、そして見逃してしまった方は9月17日にDVDセットが発売&レンタルされますのでそちらでクライマックスシーンを見てください。もしくはミクシィコミュか? それと最後にDVD-BOXセットを抽選でプレゼント告知をしてましたのでぜひ応募して見てくださいね('◇')ゞ
はい。最終回のレポ&感想を。
レコード会社をやめた正午さんは、とある海辺で1人たそがれていて、この前かえでさんと一緒に遊園地デートした時の写真を見ながら、かえでさんのことを恋しく思ってました。
一方、かえでさんは映画撮影の間、正午さんにTELしようとしても繋がらなく、龍彦さんも「おっちゃん、どうしてるんやろな?」と正午さんのことを心配していました。かえでさんはケンさんのBarで、ケンさんに正午さんに会えない寂しさをケンさんに打ち明けていましたが、翌日、かえでさん宛てに正午さんからお手紙がきてました。 内容は「目の前にして別れを告げることができなかったんです。ゼロになってみようと思い(旅にでました)かえでさんは悪いことをいわないでください。思い上がりかもしれないけれどステージに上がれなかったのかもしれなかったんです。心配しないで僕は元気です。龍彦さんは繊細で人をわかりすぎる性格がダイスキです。もし辛いことがあったら、空を見上げてください。僕も空を見上げますから。空はずっとつながってますから」なんか本当に泣けるわ~(ToT)かえでさんに送る遺言みたいな感じの手紙じゃないですか(実際は死んでないですよ。例えです)
そんなロマンチックな手紙を書いた正午さんは、以前同じレコード会社で働いていた菊原さん(坂口憲二さん)と久々の再会を果たすんです。第1話で「立木さんみたいになりたくないんです」と言って辞めてしまったんですよね。そんな菊原さんも正午さんと同様の理由で自分探しのために世界中を旅していたわけなんですよ。同じくゼロになってみようと思ってね。そこでお互い海を見ているのも飽きてきたわけだし、互い同じ音楽が好きだという思いがあったため、正午さんと菊原さんは新しいレコード会社「チャッピー」を設立しました。とその前に中学生2人組がギターが下手であるという悩みがあったため、正午さんは「下手でいいんだよ!」とアドバイスをしたわけなんですよ。やっぱり正午さんは本当に真のいいひと。なんだね。まるで先生のようでしたもの。そしてかえでさんの映画撮影がオールアップし、龍彦さんは小説作成の仕事に忙しい日々を過ごしていると同時に正午さんも菊原さんも新レコード会社の所属アーティストの選考選びに頭を抱えてるその時、矢代くんと門田さんがやってくるんですよ!どうやって知ったんだ?まぁ、さ
ておき、正午さんがいない間、2人は「ZUKAN」の2ndシングル製作のプロデュースを手掛けており、矢代くんは朝子ちゃんから付き合うのをOKと認められたが、光代さん夫妻監視のもと・・・付き合うことになったんです。門田さんも雑誌の連載コラムに載るほど、順調なご活躍をされているということです。矢代くんは正午さんに「ZUKAN」がブレイクしたということを伝えると正午さんは大喜び。だが矢代くんに「戻ってきてください」と言われても、正午さんは「やだ!」と拒否。きっと正午さんは個人会社を立ち上げたことによって今後の人生にゆとりが持ていたのに・・・と思って言ったのではないでしょうかね。
そして1年後、かえでさんの出演映画が公開され、正午さんは新たなレコード会社の新人歌手のプロモーションに奮闘するほどの大活躍ぶり、さらには水田ディレクターと律子さんはできちゃった結婚するというめでたさ続き!!やるじゃん!水田ディレクター!でも、なぜ結婚衣装もディレクターばりだったのかな?はい。龍彦さんは海辺でシナリオ作成のための参考にと、取材をしていたが、なんと正午さんを目撃してしまったわけなんですよ。んでかえでさんに言おうとしても知ったかぶりする始末。きっと複雑な心境だったんでしょうね?だが、そんなかえでさんに朗報が。なんと出演映画が「武蔵野映画祭」の助演女優賞を受賞したというんです。龍彦さんも大喜びし、正午さんも新聞でこのことを知り、大変喜んでおられてました。とここでレポ終了。最後に正午さんが菊原さんに言った言葉です。「年をとるのを恐れるな!年をとることにも楽しくなるんだ!恋をすることは生きることなんだ!」
まさしく、菊原さんだけじゃなく若い世代に向けての今後の恋愛アドバイスかもしれませんね。
画像なんですが、友人が大阪に行った時に買ったお土産のよしもと絆創膏の中からチュートリアル絆創膏。可愛いです(o^-')b

