タイトルは第6話のサブタイトルと、今流行りのルー大柴さんの名台詞(今週、話題となった)からとりました。いろいろと考えましたが、やはりこのセリフが一番今日の話に当てはまっているかっていうことやね。(o^-')b
第6話の感想。今日はかえでさんのお母さんが上京してきたことと正午さんの実の娘である朝子ちゃんと再会したことが一番、今回重要な話でした。まず、かえでさんのお母さん、通称「チャッピー」の愛称で親しまれてきたザ・レインドロップス時代からの正午さんの大ファンであるためか、彼に会いたいがために上京してきたわけなんです。かえでさんが飼っている犬の名前が「チャッピー」っていうのもそこからきているんだね。(かえでさんが知らないかどうかはわかりませんが。)かえでさんは正午さんと電話で話している時でもお母さん「変わって!」とムチャなお願いをして、ついに生チャッピーと初会話。お母さん、大興奮のあまりか倒れてしまいました。かえでさんいわくあきれますね。本当に。しかも正午さんの元妻である・光代さんとかえでさんのお母さんは同級生だったっていうことにも驚きだったね。皆様。買い物途中にバッタリと大はしゃぎで再会を喜んでましたからね。お互いに。子どもかつっうの!って思いましたね。
そして朝子ちゃんとの再会。今のお父さんに「歌手になりたいがためにオーディションを受けたがっている」と正午さんが働いているレコード会社で相談を受けたんですよね。んで、実の娘と再会することで、複雑な気持ちになった正午さんは、光代さんに相談したわけなんですよ。光代さんは「今は朝子の子供ではない。後悔しても戻れない現実もある」とアドバイス。そのオーディション当日、朝子ちゃんはついに、実のお父さんと再会。でも、ここはオーディションを受ける参加者とそこのレコード会社の社長の関係。甘えは許されないです。だが、朝子ちゃんはお父さんの曲である「サイケなハート」を歌ったんです。だけど、実のお父さんの前では・・・さすがに恥ずかしいのか、途中で歌うことができず、結局、お父さんに不合格と言われてしまいました。だが、ここは実の娘のことを思ってか「幸せになってください」と。やはり親子の愛を感じるなと思いましたね。でも、光代さんと今のお父さんと一緒に帰っている風景を見ている正午さんを見て、やっぱ今も後悔している気持ちがあるんだなという風景が感じられましたね。
でもそんな正午さんにも息子のように可愛いがっている人物が。
ご存じ龍彦さんです。今日の龍彦さんは本当にかっこよかった。正午さんが二日酔いであるためか、シジミの味噌汁を作っていました。やっぱり本当に父親のように思っているからか、心配してる龍彦さんに改めて感謝ですね。それにお互いの良き相談相手でもあるし、「俺のためにおいているわけやないやろ?」と質問してきたことについて、きっとかえでさんのことが好きなんやな?と。だけど仕事も収入もないこの俺でも、可愛いそうやし、見てやれないから、置いている。そう思ったら言ったんでしょうね。つまり龍彦さんも正午さんがかえでさんのことが好きであることに薄々気付いてきているわけなんですよ。だけど正午さん自身も、この前かえでさんにひどいこと言われてしまったから、今だにトラウマとなっていて「1人にしてほしい」と言ったわけです。居酒屋でかえでさんと食事をしていた龍彦さんも「1人にしてほしい」と言ったからね。お互い、かえでさんのことを思うと辛いんですよ。今日は、そんなところにグーときました。あと、「サイケなハート」ね。あれ、実際に発売されているんですよね。ビックリしました。
といっても歌っている正午さん、かっこよかった。お母さんはもう大興奮していましたけど、かえでさんと龍彦さんは「こんなにかっこよかったんやな」と初めての歌声に感動。特にかえでさんも「やっぱり正午さんは素晴らしかったんだな」と思いながら聴いていたに違いありません。でも楽屋でもかえでさんとの楽しい思い出を振り返ってましたからね。正午さん。そこにもグーときました。
あっ忘れてた。水田ディレクター。今日は出番少なかったね。まどかちゃんの演技に上手になったねと言っていたけどさ、キャラ的には変わってませんし、演技が上手くなったとは思えないね。むしろそのまま。あと、律子さん今回おじいさんに扮してました。そんなむちゃな役柄、見事に演じる女優さんは素晴らしいです。あと、ケンさんのバーでアルバイトしている女の人、毎回読書してますよね。何の本がお好きなんですかね?まぁ、わかりませんが。
今回はホンマに寝耳にウォーターな回でした('◇')ゞ
第6話の感想。今日はかえでさんのお母さんが上京してきたことと正午さんの実の娘である朝子ちゃんと再会したことが一番、今回重要な話でした。まず、かえでさんのお母さん、通称「チャッピー」の愛称で親しまれてきたザ・レインドロップス時代からの正午さんの大ファンであるためか、彼に会いたいがために上京してきたわけなんです。かえでさんが飼っている犬の名前が「チャッピー」っていうのもそこからきているんだね。(かえでさんが知らないかどうかはわかりませんが。)かえでさんは正午さんと電話で話している時でもお母さん「変わって!」とムチャなお願いをして、ついに生チャッピーと初会話。お母さん、大興奮のあまりか倒れてしまいました。かえでさんいわくあきれますね。本当に。しかも正午さんの元妻である・光代さんとかえでさんのお母さんは同級生だったっていうことにも驚きだったね。皆様。買い物途中にバッタリと大はしゃぎで再会を喜んでましたからね。お互いに。子どもかつっうの!って思いましたね。
そして朝子ちゃんとの再会。今のお父さんに「歌手になりたいがためにオーディションを受けたがっている」と正午さんが働いているレコード会社で相談を受けたんですよね。んで、実の娘と再会することで、複雑な気持ちになった正午さんは、光代さんに相談したわけなんですよ。光代さんは「今は朝子の子供ではない。後悔しても戻れない現実もある」とアドバイス。そのオーディション当日、朝子ちゃんはついに、実のお父さんと再会。でも、ここはオーディションを受ける参加者とそこのレコード会社の社長の関係。甘えは許されないです。だが、朝子ちゃんはお父さんの曲である「サイケなハート」を歌ったんです。だけど、実のお父さんの前では・・・さすがに恥ずかしいのか、途中で歌うことができず、結局、お父さんに不合格と言われてしまいました。だが、ここは実の娘のことを思ってか「幸せになってください」と。やはり親子の愛を感じるなと思いましたね。でも、光代さんと今のお父さんと一緒に帰っている風景を見ている正午さんを見て、やっぱ今も後悔している気持ちがあるんだなという風景が感じられましたね。
でもそんな正午さんにも息子のように可愛いがっている人物が。
ご存じ龍彦さんです。今日の龍彦さんは本当にかっこよかった。正午さんが二日酔いであるためか、シジミの味噌汁を作っていました。やっぱり本当に父親のように思っているからか、心配してる龍彦さんに改めて感謝ですね。それにお互いの良き相談相手でもあるし、「俺のためにおいているわけやないやろ?」と質問してきたことについて、きっとかえでさんのことが好きなんやな?と。だけど仕事も収入もないこの俺でも、可愛いそうやし、見てやれないから、置いている。そう思ったら言ったんでしょうね。つまり龍彦さんも正午さんがかえでさんのことが好きであることに薄々気付いてきているわけなんですよ。だけど正午さん自身も、この前かえでさんにひどいこと言われてしまったから、今だにトラウマとなっていて「1人にしてほしい」と言ったわけです。居酒屋でかえでさんと食事をしていた龍彦さんも「1人にしてほしい」と言ったからね。お互い、かえでさんのことを思うと辛いんですよ。今日は、そんなところにグーときました。あと、「サイケなハート」ね。あれ、実際に発売されているんですよね。ビックリしました。
といっても歌っている正午さん、かっこよかった。お母さんはもう大興奮していましたけど、かえでさんと龍彦さんは「こんなにかっこよかったんやな」と初めての歌声に感動。特にかえでさんも「やっぱり正午さんは素晴らしかったんだな」と思いながら聴いていたに違いありません。でも楽屋でもかえでさんとの楽しい思い出を振り返ってましたからね。正午さん。そこにもグーときました。
あっ忘れてた。水田ディレクター。今日は出番少なかったね。まどかちゃんの演技に上手になったねと言っていたけどさ、キャラ的には変わってませんし、演技が上手くなったとは思えないね。むしろそのまま。あと、律子さん今回おじいさんに扮してました。そんなむちゃな役柄、見事に演じる女優さんは素晴らしいです。あと、ケンさんのバーでアルバイトしている女の人、毎回読書してますよね。何の本がお好きなんですかね?まぁ、わかりませんが。
今回はホンマに寝耳にウォーターな回でした('◇')ゞ
