タイトルは「無理な恋愛」第4話のサブタイトルと、とある芸人さんの持ちギャグからとりました。(名前は忘れてしまいましたが・・・)

第4話の感想。龍彦さん小説書くって言って書いたのはいいものの、なぜ書いた原稿用紙を破ってしまったんですか? 一体、何があったんですか?もしかしたらまだ友人の小説が文学賞を受賞したことに悔しくて、それで考えこみすぎてそんなことをやってしまったのか? それともう一つ、キャバクラの女の子たちと一緒にお酒飲んでて、酔いつぶれて正午さんのマンションに帰ってきたシーン。正午さんはあくまで?お父さん的な立場で「きっと彼に何かあったんでしょう」と言ってましたよね。それもこのことに関連しているんだと思うんですよ。それと今回のシーンで一番グッときたのが、龍彦さんが友達思いであることね。本音言わなかったもん。やっぱりかえでさんに迷惑かけたくなかったんでしょうね。そんなかえでさんもかえでさんですよ。龍彦さんが小説書くって言って、嬉しかったのもつかの間、龍彦さんに裏切られてしまったからね。でも彼も決して嫌で破いたわけではないと思うしね。傷心したかえでさんは路上で出会った正午さんに抱きついて次回・・・といった流れでした。果たして龍彦さんはいつになったらいい小説を書いてくれるのかが、今後が期待されますね(^-^)あと正午さんが働いているレコード会社の所属バンドの曲。あれすんごいいい曲だよね。なんかノリノリな曲だし。実際にCD発売したら売れるかもね。
ちなみにチュートお2人の彼女役の方ですが、
龍彦さんの彼女・かえでさん役の夏川さん。NHKの土曜ドラマ「トップセールス」にも出演しています。こちらはかえでさんとはひと味違った自動車販売員の女性の役です。一方、水田ディレクターの彼女・律子さん役の鈴木砂羽さん。今日放送の「ホカベン」にも出演されます。こちらも律子さんとひと味違った被害者の母親役を演じます。あとチュートは「いいとも」にレギュラー出演しているのでなくなりましたが、今年度後期朝ドラ「だんだん」にもマナちゃんの育てのお母さん役で出演されます。以上、チュートとは関係ない話でしたヾ(^_^;