マッチングアプリをやってみている。

 

15年前は出会い系サイトでぶいぶい言わしてた僕。。。嘘。

 

あの時代は、良くないことだった。

 

今は、結構「オモテ」だね。

 

誠実側のマッチングアプリで、誠実に恋人を探している。恋人候補かな?友達かな?

 

マッチングアプリだけで、恋人なんて見つかるわけがない。

 

そんな判断をしても、されてもいけない。

 

 

 

幾人かと繋がり、メッセージ交換をしている。

 

出会い系時代であれば、一番楽しい時期だ。

 

今は違う。

 

楽しいのは楽しい。

 

でも誠実なところなので、まじめにお話している。

 

ドキドキ感は、実際に逢ってからにしようと思う。

 

 

 

 

来週、僕は、旅立つ。

 

環境が変わる。

 

人生の新たなステージを迎える。

 

ワクワクしている。

 

 

 

 

カラ元気ってのもあるが、、、元気だ。

 

先の事なんてわからない。

 

楽しめ。

 

 

 

 

 

そんな感じです。

 

 

 

 

 

 

僕は今、引っ越し作業をしている。

 

僕の今の住処は家族サイズの家。

 

子供たちは巣立っているので、二人で過ごしていた。

 

つい先日、僕たち夫婦は「卒婚」という状態に突入した。

 

突入後、僕は職を変え、今いる地から離れることになった。

 

つまり「別居」状態となる。

 

今、僕たちは、「卒婚」という形ではあったが、おそらく「円満離婚」に進んでいる。

 

 

今でも、仲良しだ。

 

ただただ、妻には彼氏がいて、僕は違う土地に行く。

 

 

「卒婚」に突入する以前より、今の方が仲良し。

 

不思議な関係。

 

 

妻はそれでよいのかもしれない。

 

僕は、それでは満足できないが、、、でもでも、悪くない。

 

この状況下で、悪くない状態。

 

 

まぁ、そんなこんなで、今の家族サイズの住処から、妻は一人暮らし大の大きさの家に引っ越す。

 

個人事業的仕事部屋もひつようなので、「一人暮らし大」になる。

 

僕は、完全一人暮らしで、現時点で予算が限られているので、結構コンパクトな部屋になる。

 

 

引っ越しはまじかに迫っていて、いまの家族サイズの住処を整理している。

 

 

8割が断捨離。

 

 

思い出の品などは、ほぼ捨てた。

 

妻は、未来しか見ていない。

 

僕も、今では、未来を大事にしている。

 

まぁ物理的に置くところもないので、ほぼ捨てる。

 

 

僕は、妻でさえ、断捨離対象。

 

妻は、僕をすでに断捨離済みか。

 

まぁいい。

 

 

二人で仲良く、家族サイズの住処を片付けている。

 

 

今年は、スピリチュアル的にはすごい変革の年。

 

妻も、僕も、その波に乗っている。

 

その波に乗ったからこそ、別々の道を歩み始めるのだ。

 

 

僕はたくさん赦し、手放し、身軽になった。

 

僕自身の才能も思い出し、ワクワクしている。

 

 

妻も才能が伸びまくって、ものすごい速度で、新たな道を進んでいる。

 

ワクワクしまくっているだろう。

 

 

引っ越しは今週中に完了する。

 

来週の真ん中に僕は旅立つ。

 

 

「別居」の現実が待っている。

 

 

ワクワクの方が大きい。

 

それは、「卒婚」突入からの妻との関係が、より深いものになったからこそ。

 

会話をすることで、得られた現状。

 

察するという世界では、得られなかった現状だ。

 

「愛」があれば、「察する」世界も、まぶしいのだが、、、

 

 

この先どうなるかわからない。

 

 

だったら、楽しもうじゃないか。

 

 

 

 

 

 

健気な人がとても好き。

 

何かに一生懸命になっている人。

 

誰も見ていない所でも、ちゃんと頑張っている人。

 

僕はそういうところをちゃんと見られる人になりたい。

 

気付く人になりたい。

 

僕も健気に頑張る。

 

 

とても身近な人が、健気な人だった。

 

その時はそう感じなかった。

 

でも、健気に希望に向かおうとしていた。

 

 

気付くのが圧倒的に遅かった。

 

後悔してもしょうがない段階。

 

だから、未来に繋げるしかない。

 

 

もう同じ後悔はしない。

 

 

僕は、健気な人が好き。

 

気付く人になりたい。

 

気付く人になる。

 

 

だから、僕は健気に頑張る。

 

 

類は友を呼ぶ。

 

 

そう信じている。

 

 

 

 

約束はしない。

約束は、相手を束縛し、自由を奪う。

約束をすることによって、相手の行動に制限をかけてしまう。

だから、約束はしない。

 

 

っていうセリフがあった。

 

 

一瞬だけど、とても納得した。

 

そういう考えもあるんだと。

 

しかし、、、違和感。

 

 

ちょっと考えて思った。

 

 

約束は、いいもの。

 

約束は、守る。

 

できない約束はしない。

 

例えば、時間的な約束。。。これは苦手。。。

 

だから、しない。

 

できる約束。

 

守る約束。

 

 

 

 

 

たくさん、約束したい。

 

 

 

 

 

 

そういう関係であり続けたい。

 

 

 

 

 

 

こんばんわ。

 

多分、まもなく、おそらく、、、元嫁となる妻と「やきもち」について、お話した。

 

遥か昔、僕はとてもやきもちで、そんなやきもちを焼いてしまう自分が嫌だった。

それに、やきもちを表現した後の喧嘩???が怖かった。

 

そもそも喧嘩というものをしたことがないので、仲直りの方法を知らない。

だから、喧嘩は今生の別れくらいの位置づけだったのだ。

 

やきもちが別れにつながるなら、やきもちなんてやきたくない。

だから、僕は頑張った。

それでたどり着いたのが、相手を信じる事。

究極的に信じることでやきもちを焼かなくなったのだ。

 

 

しかし、、、

 

 

やきもちは重要だったと、元嫁となりそうな妻が言った。

 

 

今となっては僕もそう思うようになっている。

なんとも、これまでのやきもち人生の全否定なのだ。。。

 

 

僕のやきもちは、焼いた瞬間に頭で考え、解決しようとした言葉を発する。

つまり面倒くさいやきもち。

 

 

僕のやきもちは、可愛くないのだ。。。

 

 

今頃、そんなことに気が付いた。

 

 

 

妻も、自分自身、やきもちを焼かれるのはそれほど悪くないという。。。

 

 

僕は人生をかけて、タイミングを間違えてる。

 

 

 

でもね。

それでいい。

 

 

 

今気づけたのだ。

 

 

 

なんとなく思う。

 

 

 

「間に合った」

 

 

 

僕は、僕の知らない余白がまだまだあるみたい。

 

 

 

目指すダンディーが遠いけど、ちゃんと塗りつぶしながら進んでいるのだよ。

 

 

 

ではでは。

心機一転の第2歩の日です、

先週末、第一歩のこれまでの環境を断捨離です。
すなわち、退職。

そして、第二歩。
新天地で、家探し。

孤独を感じるのは何十年年振りだろう。

孤独に期待と不安を乗せて、明るい未来予想。

ではでは

とある彼女さんと文字の会話した。

彼女は素直で自身に従順な人。

僕は彼女をほぼ知らない。

知らないからこそ、感覚が鋭敏になり、より深くわかる。。。ような気がする。

彼女との、そういった会話で、僕は思った。


「過去は変えられるんだ」




起きたことは変わらない。

化石になって、いつまでもあり続ける。




って、思う。

でも、それはそれ。

変えられるんだよ。




過去は、今の自分の解釈で、どんどん変化する。




最近の僕は、過去に囚われていた。

いや、過去に想像してた未来を失って、嘆いていた。

でも、今は違う。

色んな話を読み、聞き、僕は、また、やっと、歩き始められた。




そんなことを彼女さんとのやりとりで思いました。




彼女さん。




僕もすこぶる素直です。笑




独身って難しいですね。
23年間の「夫」としての経験が役に立たない><
っていうか、今は経験を活かせない。。。

こまったもんだ。

もっと「男」を磨いておけば、、、ってことで、今は急速に「男」を磨いております。








 

まだ見ぬ人に「愛」は沸かないが、「恋」は出来る。

出会った途端に「恋」に落ちることは出来るが、まだ「愛」は芽生えていない。

長年連れ添い「恋」は薄くなるが、「愛」はたしかにそこにある。

「愛」も「恋」も失ったって、いつでも、カタチを変えて戻ってくる。


どんなカタチなのかは、素敵な日常が作るでしょう。

自分自身を見つめよう。

戻ってくる恋なのか、新しい愛なのか、、、ワクワクできるくらい、自分自身にワクワクしよう。



「希望」だね。














 



思い出がたくさんあって、その思い出に繋がる未来がなくなった。

悔しくて、寂しくて、、、これが失恋なのですね。



7年前に一度失恋した。
ただ、これは、失恋後にひとりぼっちになったわけではない。
だから、失恋に浸れることができた。



今回は、ひとりぼっちになる。
あまりネガティブになると、二極化の下の方に行ってしまいそうなので、深くは考えない。

ひとりぼっちなわけがない。
僕の傲慢と、悲劇的主人公を望んでしまっているのだろう。

とは言え、現実的に、手を伸ばしても、誰にも触れることができない状況にはなる。



寂しいと言うより、怖いのかな。



新たな地で、職も変え、新しいこともはじめ、生活も一変する。

ワクワクが大きい。

それでも引きずるものもある。

だが、せっかくのワクワク波動は下げたくもないし、引きずるものもエネルギーにしている。



「自分の半径10mくらいは、幸せでいるのだ」



君はもう、僕の半径10mから出てしまっている。

君の望みだ。

たまには、帰ってくると良い。

裏口は空けておくよ。



僕は、大丈夫。

結構、軽いし、楽天家だし、現実逃避もうまい。
浮気できる男だし、それでいて、爽やかなのだ。

だから、大丈夫。



一度は、君が惚れた男だ。



って、多分、君は僕のことを心配していない。

応援はしているだろう。

でも、心配はしていないし、あまり考えていない。



僕も君の半径10mにはいないのだから。