ほんとは、誰も嘘なんかつきたくないんだ。




でも、真実を知ることに疑問も感じる。




真実を語る・・・なんて、耳から入る真実など、その時点で、主観的に解釈され、真実が真実ではなくなる。。。




自分の知っている真実でさえ、時が経てば、色も変わる。




嘘で得られる安らぎがあるのなら、僕は嘘をつく。




嘘から始まる真実があるのなら、いくらでも嘘をつく。




不言実行にかっこよさを持たずに、有言実行を行動で示す。




有言実行・・・つまり、嘘から始まる真実なのだ。




塗り重ねなければならない嘘はつかない。




そんな嘘は、、、疲れる。




嘘つきの僕は、嘘を見破るのがなかなか上手。




まぁ見破ったところで、何もしない。




その嘘に意味があることを知っている。
 

最近ね、新しいテクを身につけた!


耳もみ!


なんか雑誌に載ってて、やってみた。


結構好評よ!




まだ、なんか、餃子を作ってる感覚だけど、、、、







試してみる???

今になって、後悔していることがあるんだ。


君の名を呼べば良かったと。。。




僕は敢えて呼ばないようにしていた。
この恋の性質上、その方が良かったと思っていた。


でも、恋が本物に近くなればなるほど、辛くなってきた。
もどかしくなっていったんだ。


君の名を呼んでいれば、多分、僕はもっともっと僕らしく愛せたと思うんだ。




この恋の失敗は、この一点だけなんだ・・・そう思うようになっている。




話題が無くたって、名前を呼んでいれば、それは、愛のある会話になりえる。
名前をちゃんと呼んでいれば、僕の放つ言葉の行き先も安定しただろう。




大事だね。




今からじゃ、、、もう遅いよね・・・







次の恋では、、、そうしようと思う。







君から学んだことなんだ。










ね。。。


だから、大丈夫。


僕は、成長しているんだ。


だから、ありがとう。


だから、、、、、、

 

辛いとか楽とか、、、




気持ちいいとか悪いとか、、、




不愉快とか、寂しいとか、愛だとか、恋だとか、




そんなことより、、、








楽しいかどうか!!








って、想ってるんだ。








笑顔が一番なのだ。

 

難しい話じゃない。


複雑でもない。


愛なんて二の次。


僕はいつも思っていること。


迷ったときには思い出して欲しい。


これだけは、同じ気持ちなんだと。。。







「僕の味方でいてください。」

未来に生きているわけじゃないし、過去に生きているわけではない。


今を生きているのだ。




考えられる未来が暗いものなら、今から変えればいい。
空想する未来が明るいのなら、今のまま進めばいい。




簡単なことだ。




僕たちには、想像する力がある。
想像力で、未来を予知できる。
過去から学び、裏付けされた未来。


予知はあくまでも予知。
いつでも変わる。
たった一言で変わるし、ちょっとした考え方でいくらでも変わる。


予知した未来が暗いなら、変数を変えればいい。
つまり、今を変えるのだ。


何を変えれば良いのかわからなければ、カオス論的に変えてみればいい。
いつもは、お風呂で頭から洗うのなら、たまに身体から洗うとかね!


ちょっとしたことで、何かが変わる。
意識や行動で変わる。


過去から学ぶのだ。


君の過去の中で、ちゃんと経験しているはず。
未来を変えるために、過去の失敗から学び、好きな人に告白するとかね。


経験しているということは、素晴らしいこと。


君は出来る人なのだ。


出来ないなんて、やらない言い訳でしかない。
過去で出来たこと。
それは、今でもこれからでも出来ること。




変えたければ、変えればいい。
それだけ。




明るい未来が見えるのであれば、そのまま突き進め!
いろんな障害はあるだろう。
でも、そんなもんにかまってる暇はない。
突き進め!


走ってる人に、蜂は刺さないだろうよ。


自信を持って走るのだ!!










なんかね。
変わりたいって言ってるのに、言い訳ばかりしている人がいるのね。


本人が言うには、変わりたいらしい。


でもね、何度も話しているうちに、なんかそうじゃないような気がしてきた。


その人は、ただただ、愚痴りたいだけ。
自分から何かをしたいわけじゃない。
ただただ、言い訳しているだけ。


辛い、寂しいと言って、かまってほしいだけ。。。


いや、それは悪い事じゃない。
それならそれで、良いのだ。
そういうことも大事だしね。


ただ、発している言葉しか僕に伝わらない。
伝わった言葉で、僕は、話す。
そして、その僕の発した言葉は、相手にはしみこまず、どこかに消える。


なんとも虚しい会話なのだ。


たまにだったらそれでいい。
いつもだったら、、、僕も疲れる。



僕は思う。
そろそろ、行動しても良いころだと。
その人が、行動する気になったら、僕は全力で応援する。
その準備は出来ている。


あとは、その人次第なのだ。


周りの人は、もうわかっている。
そして、応援する準備も出来ている。


あとは、その人次第。






いい加減さ。
悲劇の主人公を気取るのをやめて、こっちに来いよ!
現実にこいよ!

辛いことも嬉しいこともある。

悲劇の主人公でいる間は、薄いぞ。
それでいいのなら、しゃーないけど・・・。







僕らの生きる場所は、どう考えたって、ひとつなのだ。
現実と悲劇で、共存は出来ない。
悲劇側は、、、悲劇しかないぞ。





こっちに来いよ!





こっちにいれば、、、空想も想像も妄想も出来る。
乗り越えられる壁ばかりだ。


そっちには、存在しない壁しかない。


こっちに来いよ。


応援するよ!

一歩を踏み出すか、踏み出さないか、、、
たった一歩で、人生が変わるのだ。
おおげさかな・・・。


勇気のいる一歩もあれば、タイミング的にひょいひょいとした一歩だったり、、、


それでも一歩は一歩。





たとえばね、、、


株を1万円だけでも良いから買ってみる。
1万円なら、なんとかなるでしょ。
そこから得るものは大きい。


いつもは読まない新聞の経済欄が気になる。
ニュースだって、聞く耳が変わる。
政治だって気になるだろうしね。
それに1万円でも、お金はお金。
実際、どの銘柄を買うかで迷いに迷い、色々調べる。


小さな一万円的一歩でも、大きく変わるでしょ???


2歩目を歩み出すかは、それから決めればいい。




さっきね。
僕の好きな番組のひとつ「ケータイ大喜利」がやってた。
なんか気分的に、応募してみよっかなって思って、下らんネタを投稿してみた。
それだけでも、番組の見方が変わった。
ドキドキもした。
何気ない一歩が、こうまで僕の心を動かす。


行動とは、凄いものである。




今続けているすべてのこと。
最初の一歩は、必ずあった。


誰でも、一歩を踏み出す勇気を持っている。


ただ、歳を重ねると、新しい一歩の踏み出し方を忘れてしまう。
踏み出し方なんて簡単なのにね。





行動。。。





行動力。






これは、すこぶる大事だ。









いろんな考えがある。
癒される言葉もあれば、前向きに思い直せる言葉がある。


それだけで、気持ちは救われる。


でもね、、、
気持ちは救われるが、その根本である環境はそれほど変わらない。


あとは、行動だ。


難しいものでもない。


強い思いがあれば、行動が伴う。
自然とね。





強い想い。
明確な想い。
それが、行動に繋がる。




そういうのもあるし、、、




ふとした行動が、今を変える。
何気ない行動で、環境が変わる。








悩んでる人。
悩みを解決したいなら行動だ。
悩んでる時点で答えは出ているでしょ。
選択は終わってるでしょ。


まだ、悩みたいのなら悩めばいい。
両足は治っているのに立てないクララ。
急いで立つ必要もない。
悩め。
いろんな人が言葉をくれるだろう。
その言葉に励まされたり、感動するといい。
甘えたっていい。
それはそれで気持ちいいし、必要なこと。


でも、いつまでもそこにいると駄目になる。
わかるでしょ。
何を悩んでいるのか疑問に思い始めたら、立てばいい。
立てる準備は出来ている。
あとは、立とうとする意識。


行動だ。


それが間違ったっていいさ。
やり直しはいつでも出来る。
出来ないと思ってる???
それは間違い。
絶対的に出来るのだ。


行動しないとやり直しも出来ない。


行動すると、、、後悔はつきまとう。
後悔しない行動などない。
どんな場合もだ。
だったら、しない後悔より、、、これはわかるね。


行動して、後悔する。
この後悔は、次に繋がる。
反省出来る。
やり直しも出来る。
次の行動に繋がる。


それが、前向きってことでしょ。



 

踊り続けるのだ。
なるべく上手に、、、





一時期、頼りになった言葉です。
村上春樹さんの「ダンスダンスダンス」からの引用。





この頃は、どこを見ても辛いことだらけ。
何を選択しても、辛いものばかりだった。





そんな時期の数少ない癒しのひとつに読書があった。
辛いときって結構染みるのよね~。
出張が多かったので、移動の時は、寝るか読書。






そして、この言葉に出会った。






「踊り続けるんだ。なるべく上手に」






幸せの反対は不幸でもない。


不幸の反対は違う不幸かもしれない。


でも、決断をし続けなければ、その不幸の中に居続けることになる。


だから、人は踊らなくてはならない。


自分が居続けたい場所が見つかるまではね。

昔の話だけどね、、、


いたなぁ、、、こんなヤツ。




おそらく、読んだ空気が違うんだろうね。


どう思われたいのか、、、わからんヤツだった。




基本的に良いヤツで、「空気の読みすぎる」部分も含めて、面白いヤツなので、しばらく仲間にいたな。


まぁ違う学校だったので、そのうち、いなくなったけどね・・・。




今思うと、悲しいヤツ。


今、そんなヤツが周りにいたら、、、近寄らないな。


マイナス面を助長されてしまいそうだしね・・・。


それでも、向こうから近寄ってきたら、、、その時は、なんとかしてあげとうと思う。


悪いヤツでは、無いのだ。


ただただ、哀しいヤツなのだから、、、







人は、少しわがままな方がいい。
その少しのわがままは、わかりやすい方がいい。
かわいいわがままが一番いい。


異性同性関わらずね。







人はそれほど、冷たくない。
わかりやすければ、大体はかなえてくれる。
良心的なかわいいわがままであればね。


その辺は、お互い様ということで、、、ね。

とある、ドラマの台詞。

矛盾に行き詰まったら、一歩引いてこう考えるとのこと。



「答えに満足がいかないのなら、質問を変えよう」



なるほどですな。
まぁ、誰でも自然にやっていることだろうと思うけど、こうやって言われるとなるほどと納得する。




いろんなことに当てはまるね。




最近、悩みがないし、行き詰まってもいないので、良き例えが浮かばないけど、、、なるほどと感じた。




ようは、発想の転換。




ネガティブな答えしかでない、問いをしていない???
たぶん、問いを変えれば、ポジティブな答えになるよ。



そういう問いなら、結局大した問題じゃない。



言葉ひとつで、気持ちがころころ切り替わるのなら、良い方がいい。



そうじゃない問いには、まじめに考慮し、相談し、答えを出すのがよい。






まぁ、とにかく、良い方向に考えよう。
そういかないときは、問いを変えればいい。





以上!