【算命学】もう一つ付いてるような星
こんばんはいつもありがとうございます岡もっちゃんです手相鑑定歴12年ですが算命学が3年目です先日、算命学 高尾学館のユーチューブを見てましたら先生方が最初の10年間(初旬大運)大事よ〜人生の7割しめるし、命式の横にもう一つ付いてるようなもんよと、先生達がおっしゃってました。え~~~うち、初旬どうだったけ?な、な、わり(7割)ーーー!!!と見てみたら、鳳閣星きてた。よっしゃーーーーーっ!!!✊️鳳閣星というのは、自然体、のんびりで伝達の星。食べる事に困らないともいわれるが陰転すると、サボリ気味(笑)陰転しとんかな?私😂私がが良く喋るのはこのせいかもしれん😂😂蔵干という十二支の中に内蔵されている鳳閣星(自然体、伝達の星)は1個だけもってるのだが、なんかピンとこなくてね(たぶんこんなとこにあっても…と思ってたから…)これが老年期もよく出てくるとかもおっしゃってた😦喋って伝えて先生とかしてたらいいなーたぶん私、死ぬ直前まで色々喋りそうです🤣そしてなかなか進み具合が遅いのですが算命学相性占いのベースの鑑定証のベースができたー!まずは気になってたペアこれで練習してみる!ではでは今夜はこのへんで。またね〜