スーパージュニアハンギョン、専属契約無効訴訟に勝訴... SM直ちに控訴
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=20101221140905729d6&linkid=4&newssetid=1352
[スポーツワールド]
国内の大手ですか企画会社のSMエンターテイメント(以下SM)は、東方神起のメンバーに続き、スーパージュニアのメンバーのハンギョンが出した専属契約無効の訴訟でも敗北して衝撃を与えている。
昨年、東方神起のメンバーたちに引き続きハンギョンがSMを相手に出した専属契約無効の訴訟で21日、勝訴した。 東方神起のメンバーであるジュンス、ユチョン、ジェジュンも昨年7月、SMを相手に専属契約の効力停止仮処分申請をして10月に事実上の勝訴の判決を受けたことがある。
ソウル中央地裁民事合議30部(部長判事ノマンギョン)は21日、スーパージュニアの中国人メンバーのハンギョンが提起した専属契約の効力の存在確認訴訟で、原告勝訴判決を下した。 裁判部は、ハンギョンがSMと締結した2003年1月、2007年2月、2007年12月に結んだ契約を無効としハンギョンの手をあげた。
ハンギョンは昨年12月に訴訟を提起し、以後、SM側と連絡を断って中国に滞在しながら芸能活動に乗り出した状況だ。 SMも、当初の話に緩和できないという立場だったが、ハンギョンとの連絡自体が不可能になると、法律の代理店を決めて正面うんに乗り出したが、このような結果を迎えることになった。
SM側はこの日、今回の判決を"納得できない結果"とし、"直ちに控訴する"と明らかにした。
2001年に地元のオーディションを経て、スーパージュニアの唯一の中国人メンバーに抜擢されたハンギョンは2005年以来のスーパージュニアのメンバーとして活動してきた。
昨年から始まった所属のアイドル歌手、一部の訴訟で苦しんできたSMは、今回の判決でもう一度悪材料を迎えたわけだ。一部のメンバーの離脱により、専属契約自体が無効化されているこのような訴訟の結果は、SMとしては、骨の病気のことだ。 今後の結果が注目される。
ハンジュンホ記者tongil77@sportsworldi.com
ハンギョン以外の判例もありますし。
韓国業界として、改めるべき事は改められるべきだとも思います。
ただまぁ。日本と違い、訴訟大国のようですから。
何がどうなるのが正義なのか。韓国の法律のみぞ知る。てな感じでしょうか。
どっちみち東方神起とは内容が違いますから。
て。眠すぎた時間を乗り越えてみると。
またもや何行か書いてた文章が消えてましたし。
あれー?また保存しなかった?
あれー。ホント記憶力散漫ぎみ。。
ホミンがすんげーカッコイイ姿をお見せできるよう、労働環境整備をよろしくです。
SMエンタ様。ホミンとともに所属事務所である御社を信頼しております。
ユンホとチャンミン。新生東方神起として再出発する二人の事。
末永く、大事なアーティストとして育てていただけますよう心よりお願い申し上げますm(__)m
よろしくデスシ。マジデスノデ。