5人を照らす太陽になりきれなくて。
ポジポジ記事が書けなくて。
でも。キャラは変えられません。
人間の本質なんて
そうそう変えられるもんじゃないのかも。
よっぽどの転換期がない限り。
自分的にはそう思う。
なんだかんだ書いてるとどうしても長くなる傾向があり
またしても記事にしてみる自分。
いろんなファンがいて。
いろんな方向で応援する。
それが普通だと思う。
こうすべき。こうあるべき。なんてこと
誰がどうできるものでも
どうにかできる時期でもない。
私は。
ユンホの沈黙も。
ユンホのメッセージも。
ユンホの仕事っぷりも。
すべてに納得できるんです。
悲しいかな。
ユニットについては理解はできても納得ができません。
私は花畑になれる時期がなかった。
今は『無』の状態かもしれません。
韓国事情だから仕方ないにしても。
ファンが知らなくていい情報が流れすぎなのかもしれませんね。
知る必要も知るべきでもなかったのも。
100%の正解がないにしろ、3人は自分たちの為にもスッキリしてほしい。
自分を大切にし、ファンを大切にしてほしい。
ずっとJJの事が気掛かりでした。
でもそれはもはや仕方のないことなんだろうな。
JJにはこれからはキチンと笑っててほしい。
ホミンとは違う立場のJJ。
ファンの前では笑ってなきゃ。
自分で乗り越えなきゃならんことと
周りの人の助けが必要なこと
両方ありますよね。
ちょっとしたすれ違いでどん底まで落ち込んだ人間関係も
時が経てば話せるようになったりもします。
それは双方の歩み寄り。
そしてお互いが必要とし必要とされているかなんだと思う。
傷の深さに違いはあれ、お互い傷ついた気持ちがある。
誤解をといたり仲介をしたりする役目も必要だけど。
今の㌧は個人対個人。
それだけの問題じゃなくて
仕事上の事だから。
信用って大事だと思う。
契約って結局信頼に基づくものだから。
人間関係もそうかな。
大人の事情もあるんだろうけど。
それならなおのこと
きっちりカタをつけて羽ばたくべきじゃないのかなと思います。
(勿論。日韓旧事務所に改めるべき点があれは改善してほしい。和解にむけて進んでほしい。)
私はもう、3人も、旧事務所も、どこも誰も、うらむ気にもせめる気にもなれないです。
後戻りするにもきちんとケリをつけるにも時期を逃してしまった気がします。
だから今は
どん底から立ち上がったユンホの笑顔を大事にしたい。
それだけです。
親に従わなければならないのがサダメなら
そうせざるをえないのでしょう。
ファンやネチズンに攻め立てられ歌うことをやめたくなるぐらいなら
自分たちが選んだ道を自由に歩かせてあげたい。
どっちにしろ
昔の5人の歌声と同じものはもうないから。
いくつかの選択。
その選択を「した人」「させた人」が結果を背負わざるをえないんだと思います。
ユンホは言ってます。
『言葉ではなく行動で示すことは、僕のポリシーです。
身をもって挑戦すれば、たとえ間違った道を歩いてしまったとしても、
後悔することなく″これが僕の人生の道だ″と受け入れることができますから』
~2010.9 MOREより~
ちっちゃい事しかできない自分だとしても。
私はユンホを守りたい。
これからのユンホをずっと見ていたい。
ユンホの苦悩もユンホの歓喜も。
すべて一緒に分かち合いたい。
ユンホを愛するユノペンさん㌧ペンさんと共に。
ユンホを中心にみんなで手を繋いで。
それだけ価値がある男なんです。
アーティストユンホが大好きです。
優しい笑顔のユンホが大好きです。
そしてちょっと面白いユンホもね♪