輝いた過去が本物だったのなら。
なおさら。
東方神起というグループ名を大事にしてほしい。
例えそれが3人にとってすでに過去のものだとしても。
未来に5人が見えなくても。
東方神起の一員であった誇りを胸に。
そこで培った経験を糧に羽ばたいてほしい。
改革に痛みはつきもの。
私はもう3人を傍観することしかできないけれど。
いまだに見守ってくれるファンはいる。
その真心を忘れないように。
ファンの想いを踏みにじらないように。
自分に涙が必要だから今は歌を聞かない。
希望と癒しを歌に見出だせるようになった時。
その時、また過去の曲を聞きたい。
いつか来るのかな。その日が。
今日届いた最後かもしれないDVD。
届いたままで封印保存します。