東方神起・ユンホが来日イベントで「皆さんの応援があったからこそ、今がある」
ザテレビジョン [6/30 12:32]

約5000人のファンと一緒にポーズをとるユンホとAra
現在活動休止中の東方神起のリーダー・ユンホが、初の主演ドラマ「No Limit~地面にヘディング~」のDVD-BOX発売記念イベントを6月26日(土)、都内で行い、ユンホと、ドラマでヒロインを務めたAra(アラ)が登場した。
同ドラマは、主人公のチャ・ボングン(ユンホ)は世界を目指すサッカー選手。しかし、才能にあふれる逸材だが、熱くなり過ぎてあちこちで問題を起こすトラブルメーカーでもある。そんなボングンが恋にサッカーに悪戦苦闘しながら、成長していく姿を描いた青春ラブコメディー。
6月16日(水)に発売されされたDVD-BOX I、IIは、オリコンDVD&ブルーレイランキングのドラマ部門で1位、2位を独占した。
イベントは、ユンホのファンへ宛てた手紙の朗読からスタート。
「最初は、今までと違った環境に戸惑ったり、『皆さんの期待に応えられなかったらどうしよう』という不安がありました。
でも、皆さんが僕のことを信じてくれる、見守ってくれるという気持ちが、一生懸命になれる力になりました。
初めてのチャレンジだったので100パーセント満足というわけにはいかなかったですが、ボングンという役を通して僕も少しは成長できた気がします。
ベストを尽くしたつもりなので悔いは残っていません。
今後は、今まで以上にさまざまな試練や壁にぶつかって落ち込むこともあるでしょう。
でもこのドラマを通して学んだ経験を生かして力強く前向きな気持ちで頑張りたいと思います。
皆さんの応援があったからこそ、今があるユンホです。感謝しています。
今までと変わらない応援よろしくお願いします」というユンホの言葉に、
会場に集まった約5000人のファンの中には涙ぐむ人もいた。
ユンホが、日本のファンの前に姿を見せるのは、東方神起の活動休止が発表されてからは初めてのこと。
最近の活動について聞かれると「3月にマイケル・ジャクソンの追悼公演を終え、その後は写真集の撮影のために香港へ行っていました。
最近は少し時間があって、皆さんに新しい姿を見せるために頑張っていますので期待してください」と語った。
また、司会者からの「ムーンウォークを」というムチャぶりに「リハーサルと全然違いますよ(笑)」と苦笑しつつも、見事なムーンウォークを披露し、会場を沸かせた。
1番思い出に残っているシーンについては、スタントなしで挑んだという、16話のオーバーヘッドキックを挙げた。
Araが「このときは自分の撮影が済んでいたので客席にいました」とコメントをすると、
ユンホは「このシーンは20回くらいトライしました。すごく大変な撮影だったんですが、近くでAraさんがスタッフたちと談笑している姿を見て、最初は体に力が入らなくて(笑)。
でも、その後は逆にリラックスできて、とてもかっこいいシーンになりました。
サッカーは趣味でやっていたんですが、ゴールキーパーだったのでこういうプレーはしたことがなくて大変でした」と明かした。
最後に、ファンへ向けて、Araは「きょうは皆さんに会えてよかったです。久しぶりにドラマの話をしたので、その時のことを思い出して楽しかったです。
またいい作品を作ってお会いできるように頑張ります」、
ユンホは「久しぶりに皆さんの顔を直接見ることができてうれしかったです!
これからも新しいことに挑戦して、もっとかっこいい姿を見せられるように頑張りますので、よろしくお願いします!」とそれぞれメッセージを送った。
『信じてくれる…見守ってくれる』この気持ちで一生懸命になれた。
そうだよね…。
ユノのこと心の底から信じられてるよ。
ユノが守りたいものが5人のトンバンシンギなら。
私はそれを受け止める。
でも今はそれぞれが守りたいものがなんなのか私には判断しづらい。
だから。訴訟を見守るしかない。
ユノのあったかい気持ちは文字からでも伝わるよ。
ありがとね。
ホントにありがと。ユノ。
超ユノ好きユノペンでいられる自分が今はとてつもなく嬉しい。
もうちょっとだけ信じてみるかな。。
信じる以上。
裏切られた時の代償は自分なりに覚悟してなきゃね。
ユノ。次は神戸だね。
東京同様あったかいイベントになるんだろうな。
㌧ペン。ファイティン。
ユノペン。ファイティン~☆
長い道程になるのかな。。

毎日眺めてるガチャ。