深センコンサートの中止とコンサート契約書のサインについて、中国ファンがSMエンターテイメントとコンサート主催者を相手に
法的対応を準備しているとの記事があがったようです。
記事によると…
【中国東方神起ペンサイトの関係者は記者との電子メールインタビューで、
「今回の事態で私達が受けた傷は非常に大きい」「われわれは不可抗力の原因にキャンセルされるのは受け入れることができますが、
これらのギマンジョク??行為は容認できない」とし、現在の弁護士の法律相談を受けていると伝えた。
特に、メンバーのコンサート参加確認書の署名偽造論争と関連し、
「今回の事件は詐欺行為と関連している。これは私達が最も受け入れにくい部分」とし
「現在の証拠保全作業など、SMと中国の主催者を相手に法的対応措置をしていきたいている」と説明した。】とのこと。
記事が事実なら
東方神起の立場にとって、この先これがどう転ぶのか正直わかりません。
この時期にこの内容での訴訟準備。
やはりお国柄の違いもあり、闘い方も様々のようです。
言えることはすべての根幹にあるのは東方神起への愛。
これから伸びゆく経済市場である中国大陸のファンに対し、SMさんはどうでるのか。
ハンギョンくんの件もからんできますしね。
迂闊な事はできないのではと思うけれど
やはり国が違えば考え方にも違いがありますから。。
こうなると
やはり外交と同じで
どうしても日本ファンにある大人しい印象は否めません。
お金は出すが口は出さない、出せない…。
他国から正当な評価を受ける事ができない、発言力のない
まさしくこれまでの日本外交の悩みとダブってしまうのは私だけでしょうか。
ホントは争いのない世界が理想です。
出来ることなら話し合いで解決したい。
その想いは今もかわりません。
私としては、ファンを分断させる3対2の構造を蒸し返す事は避けたいというのが基本にあります。
この法的措置の動き、
そして所属事務所やグループ名はどうでもいいという辺り、
情報量の少ない私にとっては少し不安なところです。
ミロコンDVDについても
いろいろな意見を目にします。
ユチョンの映画についても
昔からのファンやカシオペアと交流のある方には葛藤があるんですね。
お金の流れに関しても。
すべての活動、すべての行動が自己判断です。
ソンさんのサイトで
東方神起とavexとの契約期間が明示されました。
6月まで今と同じ状況が続くならば、
いくら何でもファンは相当な疲労を抱える事になる。
だからこそ、
ファンによる自主的な活動が何かしらの意味をなすんだと思います。
㌧達にとって、少しずついい方向に道が開けていきますように。。
東方神起メンバーとして
ユノ
ジェジュン
ユチョン
ジュンス
チャンミン
5人を変わらず愛してるよ。