パソコンはmacを使っているのですが、1月になってすぐに起動するとシャットダウンを繰り返してしまうナゾの症状により使用不能。
OSの不具合を疑うもAppleにサポートを受けると、散々試して調べた結果(チャットで)、
「ハードの故障なので修理が必要。おおよそ6万円。」
という結論。
うわ〜。簡単に言うなよ〜。
ログインするとその途中で再起動してしまうために、データの脱出も出来ないまま、なんとなく半月ログインはせずに電源を入れっぱなし。
そして、昨日。どうしても必要なデータがあったので、半月振りにログインを試みるも....。
成功。
そして、1日中問題なく使用。
何だったんだ、その診断。
やっぱり、OSなんじゃねぇの?
という疑いばかりがよりぎます。Appleのサポートはあてにならない。
さて、昨夜は5回目のデートでした。
デートも5回重ねるといろいろと今まで知らなかったことがわかったり、本当の良さに気づいたり、その逆だったり、つまり、本当の姿が見え始めるものですよね。
果てしなく最高です。ズームフライFKよりも重いはずなのにそう感じないし、地面からの反発がしっかり得れるので、腰は高くなるしストライド大きくなるしピッチで稼ごうとしないから心肺も保つし。
ちなみにどのくらい心とシューズが弾んでいたかというと、ストライドはハーフPBよりもほんの1cm伸びてました。
たかが1cm、されど1cm。快心の走りよりもストライドが伸びる日々のランってなかなかないですよ。自分の場合。
現時点の結論。
満点のトレーニングシューズじゃねぇ?
ピッチも凸凹ありますがアップダウンある普段のコースの中、走り抜けました。
ズームフライはFKとなって前作よりも重くなりました。それはソール素材の変更があったから。アッパーはフライニットなので靴下。なので余計にソールの重さを感じる一足になったとも言えますよね。
ペガサス35はアッパーはフライニットではないので、ソールだけが重いわけではなく履いていてもバランスが良い。
アッパーもソールも軽く満点のシューズとなるとヴェイパーフライフライニットなわけです。
しかし、今日のペガサス35の履いた間隔でソールがズームXになったらと想像すると、手を出してないペガサスターボは最高の一足なのかもしれないという欲が生まれ始めるw
このコンセプトいらねぇだろと思っていたペガサスターボを今はとても欲しくなっている、私です。(上州のブーさん風)



