都道府県対抗駅伝、福島県の初優勝!
東洋大の相澤晃が7区で逆転優勝&区間賞。
天皇盃第24回全国都道府県対抗男子駅伝
1月20日@広島・平和記念公園をスタート・フィニッシュとする7区間48.0km
1位 福島県 2時間19分43秒
2位 群馬県 2時間20分18秒
3位 長野県 2時間20分22秒
優秀選手賞 相澤晃(東洋大3年、学法石川高) 第7区(13km) 37分14秒(区間賞)
一気に箱根の主役に躍り出ましたね。
なにしろ、相澤選手のツーブロックの刈り上げ方が半端ない。
さて、そんな日にフロストバイトロードレースへ行ってきましたので、駅伝は見れませんでした。
1月20日東京駅7:55青梅特快。
そんな、行楽列車に乗り込んで1時間ちょいの旅。と、言いつつ、ほぼほぼ睡眠。
特快だから停車駅は少ないけど、思えば遠くへ来たもんんだ。牛浜駅へ到着。相変わらずのキャパオーバー。
まあ、そんなもん。
そして、昨年から早速のトレーナー配給。
これが、痩せたランナー体型のアメリカ時が焼いていたら売り上げは半減と思います。
焼いてハーレーで立ち去って欲しい。
そして、着替え。2年前は体育館が解放されていたが、昨年から米軍キャンプ方式。何もかもがアメリカン。
着替えを終えても荷物を預けてしまうと上着も無くなってしまうので、ブラブラしたり、少しアップしてみたり。
手荷物預けもその場所に入るのが一苦労。10:30開始のズンバにも間に合わず。やっとのことスタート地点へ向かうと、Aブロックだけ掲示されていて、あとは自由、みたいな。たしかHブロックくらいまであったのに、その意味ないし。Aブロックから離れすぎず近すぎずで並んでみるも、本当に人でいっぱい。
こちらのフルフェイス全身タイツの方の近くでスタートの時を待つのでした。


















