「一関国際ハーフマラソン大会」を走る(1)。 | サブ315大作戦

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mission3:15 impossible

夏日の一関国際ハーフマラソン大会レポ。2年連続で参加となりましたが、初の自走参加。しかも弾丸日帰り。駐車場もすぐに満車ながら懐の深いイオンスーパーセンターが隣接していたので暗黙のクリア。会場は晴天ということもありごった返してました。なにせ、記念品の他に500円の金券と入浴券が付いてますので、スタート前も後も混雑してます。

さてさて、更衣室の体育館を終えて、やはりここは手荷物預けを回避して車へ荷物を置くことに。


なぜなら、隣接銭湯への突撃のために。


そして、オンユアマーク。

ふと気づくと、お隣はワラーチ族。

最近、ワラーチの方が近くにいると色々お話をお伺いします。なぜそっちに行ったのか?行き続けるのか?をお伺いに。


やはり、正しいフォーム、着地の為だと。故障しないランニングが目的なんですよね、結局。

でも、真冬無理ーってw
東北のワラーチ族は一段と厳しそうでした。

でも、どこか興味津々で憧れます。いつか逝ってしまうのかと心配です。

そんなワラーチ談義をズームフライ履きながら談笑していると、開会式が始まり、次々と招待選手の紹介。ハワイからとか最高齢の方とか、有名無名問わず紹介されて和やかな開会式でした。

そして、9:50。公認コースでありながらグロスオンリーのハーフマラソンが始まったのでした。