あれから僕たちは
何かを信じてこれたかな。
まぁ、いい。
高橋尚子と10kmを少人数で走るというプランだってある。悩ましいのは日曜日は次郎栃木街道店は休みだということだ。
港区と壬生町の直接対決だ。
壬生町には、二郎要件でしか行ったことがないけど。
さて、昨日は東京マラソン一般庶民受付開始でしたね。庶民の皆さんは願書出しましたか?今年のフォームはまた変わってましたね。さすがに30万の個人情報ですから、外部サービスは使えないですよね。事故ったら大変な責任になってしまいます。
大迫傑と設楽裕太の直接対決が早くも決まっていて、何かが間違ってキプチョゲとキプサングも参戦したりして。そして、川内優輝が優勝をかっさらってしまう。なんて、夢を乗せて、エントリー完了。
東京マラソンが3月3日になったことになって、当選しようが落選しようが、新しい迷いに「2月はどうするのか?」「落選してしまったらどうするのか?」が勃発ですよね。
そんな、現在進行形で夢中のランナーでは感じられない、『市民ランナーが4年で100万人も減った謎』という記事を見かけました。
2012年をピークにしっかり下降しているのですね。
継続しなかった理由は男女とも上位4つは
「ケガ」
「体力の衰え」
「時間がない」
「記録が伸びない」
だそう。
少し分かるなー。
正確に言うと、モチベーションが下がると「時間がない」と置き換えてしまうところなのでしょう。
週末、日光杉並木マラソンの高低図をパンフでチラリ。昨年も前半ソコソコ快調に走りつつ、これを折り返して帰ってくるの嫌だな〜という記憶がありました。
そんな記憶を超えてだだ下がりしていました。そりゃ、前半快調なわけですよね。大田原もそうですが、こういったコースがゴールからスタートできれば、青梅マラソンの様に超ハイな気分でゴール出来るんですけどね〜。





