前回、布団の中で寝ながらブログを書いていました。
書き終わったときにふと長女を触ると、なんとなく身体が熱いのが感じられました。
『そういえばお昼間に喉が痛いと言っていたな…。』
そこからが大変だったので、あまり記憶がないのですが、その時の長女は、咳が出るわけでもなく、元気だけど熱だけあるといった感じでした。
『これは1日様子みれるやつだな。』
そう思い1日様子を見ていたら、次の日には熱が下がり元気に。
と思っていたら、今度は私が悪寒。関節痛。
『あーこれは熱上がってくるやつ。』
案の定、翌日には38.4℃。
長女も1日下がって、また上昇。
(何度も熱を測っていたので、何℃だったか忘れました。)
そして翌日。長女も私も熱が下がるかな?といったときに、今度は次女が夜中にグズグズ言い出した。(もうほんとにひどいグズグズでキツかったです。)
『あぁこれは…』
これまた案の定、発熱。
もうお湯を沸かしたヤカンみたいに熱かったので、朝一で小児科に連れて行くことに。
つづく