最近、ぐだぐだの兎田です。
今さっきお風呂に入って来ました。
左手首が視界に入るたびに憂鬱感と罪悪感に教われます。
自分をどんどん嫌いになっていく。
私は何のためにここまで生きてきたのだろう。
要らないと云われた時、いやその前から私の存在価値って。
また堂々巡りです。
未だに生きる気力がありません。
死にたいのに、空気を吸って、ご飯を食べ、水を飲み、学校へ行き勉学をする。
どれほど矛盾しているか。
生きるのが、死ぬのが厭だとリストカットをし、罪悪感に駆られ、自分を見失う。
私に生きる糧を下さい。
私には生きることも死ぬこともできません。
どうぞ私の喉仏に神秘なる槍を刺して下さい。