待機戦・・・
さすがに長期になってくるとイラっとするなーw

はげるやんか~wwドクロ

$Daddy-未設定

まあ、ならぬ我慢するが我慢には慣れっこだし~☆
あんまりうざくなったら、いっそ潰したろ~www

ってちょんまげだから禿げないかww
プロデュースの仕事をしてると、いつも思うことがある。
ミュージシャン・デザイナー・イラストレーター・
カメラマン・彫刻家・陶芸家など各分野のアーティストには
それぞれに色がある。

ちょうど色鉛筆のように個性豊かに独特の色を持っている。
彼らが、持っている色鉛筆を使うと、全色がまんべんなく使用されていくわけではなく、
持ち味によって使われる色の度合いが著しく違う。
中には、全く使われることの無い色もある。
それが持ち味でもあるので、現役で自己の世界の中でなら、素晴らしいし問題ない。

しかし、彼らが後進を育てるとき、
後身の色を潰してしまうことがよくある。

全色をまんべんなく理解し使ってるアーティストは稀なのだから、
後進の個の色を尊重しながら、その色にあった師匠を紹介するなど、
手元に置くことに拘らないで欲しいと思う。

特に才能のある後進に対しては、金になるというビジネス路線よりも
才能を開花させるという観点に立って判断してほしいと思う。

昨日と同じ理由で、お寺もそうっす。

お寺のほうが、もう少しソフトかなー・・・
祟られることを防ぐってより、申し訳ない供養って感じがするのが多いような。

いずれにしても、歴史を紐解き、そこの隠された真実は見えなくても
「これは、おかしいな」と、勘を働かせれば、いろいろわかってくることもありんす。。。

と、心霊的意味でも歴史を深く探ることは重要っすね☆

$Daddy

あー、もっとあそこがどうだの実名で書いてみたーーいww
うちは神社に御参りするとき、その神社に祀られているモノを調べる。

理由は、なんの神が祀られているかもあるけど、
それよりも、その神社が「祟る」モノを、
祟らないようにするための神社かどうかを知るためだ。

「祟らないようにしてください」と、お願いするための神社は避けるため。。。

遥か古のことなので、なんとも判断が大変だけど、
古来、日本の神社の中には、深い恨みを持ちながら惨殺された人を
鎮める為に祀る神社も多い。

そんな古い人の恨みは、時代の経過で失せているだろうと思う人もいるだろうけど・・・・
うちは、将門の首塚のような異様な気配を漂わせるところが多いと思っているので、
できるだけ気にして調べるようにしてる。

もしも、その恨みをかっているのが、遥か昔の自分の先祖だったら
祟られに行くようなもんじゃないかと思っているので、鎮める為の神社かどうかをチェックしてるw

$Daddy



信じるか信じないかは、あなた次第ですww
都市伝説かよww

ちなみに、「モノ」と表記したのは、古代においては、モノ=鬼=尋常じゃない力を持つもの⇔神
と言う、なりたちがあったので、あえて「モノ」という表現にしました。

臨戦態勢のまま、ヒマだなーw

脳内CPUは危機管理で常に動いてるから
ちっともゆったりはできないけど・・・

$Daddy

近所の日陰の梅も咲きまくってるし、桜、もうじきだなー^^
うちも早く桜咲くにならんかなー^^
満開時期と同じだったらいいねー☆