太陽がいっぱい1960年のフランスとイタリアの合作映画。監督は、ルネ・クレマン。音楽は、ニーノ・ロータ。この映画は、なぜか強烈に印象に残ってるなー。。。しかし、アラン・ドロン、ええ男や~ww1969年発売の『哀愁のギター/映画音楽曲集』からもういっちょw