1968年の映画ロミオとジユリエット

当時は、15歳だったオリビア・ハッセーが世界中の男を虜にしたなーww
その彼女が、布施明の奥さんになるなんて、その当時、誰も思わなかっただろうなーw

↓この歌い手は誰だか知らないけど、映像の編集がうまかったので、まずはこちらをww



この映画の音楽担当は、昨日の『道』に引き続きイタリアの作曲家 Nino Rota
オリジナルは、とても素晴らしい曲だと思う。



「本業はあくまでクラシックの作曲であり、映画音楽は趣味にすぎない」
と言うのが、ニーノ・ロータが言っていたことだそうだけど、明らかに映画音楽の名声の方が
高かったと思う。

↓こちらは、サントラ版。



みんな!!
恋をしよう~~☆

もうできない人は、想い起こして~~ww