Lucyです
さて、一月は二週間で3カ国を
回ってきました。
久しぶりのブログは
そんな中での一コマを取り上げようと思います。
イギリスにて、
レンタカーを借りる際
車の保険と
車のクラスをグレードアップすることの2点
さらに
ガソリンの満タン返しと、
空のまま返すどちらを選べるけど
どうしますか。
サービスはどうか。
評価項目に丸をつけ、
担当者の名前を覚えて返却の時に伝えてね
と…
ここまでがだいたいの流れで
セットで聞かれるのですが。
これも立派なセールスですよね。
日本だと。。。
保険の案内はあるでしょうが。。。
保険の額を上げる説得やら
車のグレードアップやら
担当者の評価アップ
さらに、名前を覚えて
まで
さらっと言える人って
あまりいないと思います。
やはり、コミュニケーションの国らしく
はじめて会った人にどんなニーズがあるか、さらにどんな運転をするのか、
どんな車を希望していたか。
根底に
相手を知りたい!
が隠れている
が隠れている結果だと思います。
こちら側に取っても、
相手が自分を知りたい様に
私も知ってほしいな。という思いがあるので
すんなり受け入れられます。
日本だと
そもそも
そんなに自分を知ってくれなくていいや。
適度な距離を保つ!というような
割とシャイな人が多いですよね。
なので、セールス苦手なそこのあなた(*^_^*)
スイッチを切り替えましょう(*^^*)
もし、
海外なら?
あなたが出し惜しみすると
あなたのお客様は
必要に迫られたとき
すごーく困ることになります。
できれば、
起こりうるハプニングに備えて
ちゃんと知りたい!ですよね。
お客様に損をさせない(*^^*)
気にしてみてね♡
Lucyでした(*^_^*)
