このブログを開設した次の日の体験談です。
ナナさん(仮名)は自分が企画したくすぐりオフで知り合った方で、1歳下の小柄な女性。
見た目は大人しそうなんですが、くすぐり好きは極まっています。
くすぐりを行ったのは、カラオケ。
2時間しか利用できなかったので、その後別の場所にでも行きましょうかね、なんて話をしながら部屋へ移動。
まずは、軽い雑談から。
この前のくすぐりオフ楽しかったねぇとか、こんなことやったねぇ、とか・・・
今日までにあったくすぐり体験の話とかとか・・・を話しました。
30分ちょっとくらい話てから、ではやりましょうとなりました。
実は自分、黒パンストフェチでもあり、リクエストに答えてもらってはいてきてもらいました!!!!
なので、まずは足から責めました。
パンストはすべりが良いので、軽くなぞるようにやるのがベストかな。
指を立てて、ゆっくりと撫でます。
くすぐったさに足をばたばたさせるナナさん。
しかし、その足を自分の太ももに乗せ、固定。
足の裏もたっぷりくすぐらせてもらいました。
ナナさんは、基本的にどこも敏感なようで、くすぐり方やポイントを変えると、微妙にリアクションが変わります。
爆笑でも声を抑える訳でもなく、中間的な反応です。
「くふふ・・・あー、いやぁ・・・くすぐったいぃぃ・・・あはは!!」
な感じでしょうか。
ちなみに、不意打ちで脇腹をつっつくと、ビクンと跳ね上がります。
その反応が楽しくて、ついついやってしまうんですよぇw
さて、前後編で終わらせようとしていたら、全然終わる気配が無いです・・・
次回は、本格的なくすぐりの内容を書いていきます。