今日は早起きをして、まずは琵琶の葉を煮出してお茶を沸かし、細胞に滋養をおくった。
そして、お香を焚き
カーテンを開けると
ちょうど日の出🌞の時間!
太陽のエネルギーをとりこんでいくマントラを唱えたくなり、しばしの間素晴らしい瞑想の時間をすごせた。
このところ、意識があちこちに散乱気味だったのが、落ち着く感覚。
しばらく朝日をみながらの瞑想時間をとってみよう。
以前、統合医療の講座で日の出の太陽エネルギーを気功でとりこむ方法を教わったのでシェアさせていただく。
1.両手で三角形を作る
ピラミッドみたいな形に
2.その三角形の中に、太陽をおき、そこにエネルギーが充分にたまった感覚をえる
3.三角形を逆三角形にして、額にあて、額に太陽エネルギーが流れるイメージをつくる
(意識するとその通りにエネルギーは流れる)
4.額から丹田へ逆三角形のままゆっくり手を下ろす。
イメージは額から丹田へエネルギーが下りていくように。
5.最後、丹田に太陽エネルギーがしっかり存在していることを意識する。
以上
太陽の力は地球上の万人に等しく与えられている恵み。
日の出をみながら浮かんだ言葉は、
「等しく与えられているもの、すでに存在している恩恵をうけとるかどうかは自分次第。
ない、と外を見てだれかとなにかと比べるのではなく、心の眼でいまあるものをみると、なにを感じますか?」
太陽に感謝
Rumiko
