地震で不安いっぱいな九州。
大分中部も断水や学校給食停止、こどもも大人も不自由な生活されている方がたくさん。
湯布院でも高校時代の同級生が避難生活しています。
大分市は親戚がいます。
別府市は仕事の大事なパートナーがいます。
杵築市はスタジオのインストラクターがいます。
そして
熊本には短大の時の同級生がいます。
大好きでいつも温かく寛大なダンサーがいます。
みんなに状況聞くと常に揺れていると..,
本当に不安だらけの日々。そして夜になるとまた
不安も増す。
いのちを守ることに一生懸命にならなければ。
いのちを助けてあげなければ。
大分県宇佐市はまだマシ。
支援物資たくさん集まってきています。
本当にみなさんありがとうございます!
いのちのつながりの話で
4/17
スタジオで習っていた8歳の男の子がアメリカで脳腫瘍の手術をしました。
日本でこんなことになっている中の連絡。
そしてその子の地元は大分県
地元のこと
子供のこと本当に不安な日々続いて大変だったと思う。
今日朝成功したと連絡あり安心しました。
目の手術をした子
足が腱鞘炎になって動けない子
頭ぶつけて動けなかった子
先週からの地震がショックで学校に行けなくなっている子
この地域でも小さな命がいのちを守るために戦ってます。
時折リアルにいのちの重さを感じさせられる時間が訪れます。
その度に意味をあたえられてると確信します。
どんなことであっても幸せに生きて欲しい。
命がある喜び全て平和で幸せで快適になるよう毎日祈ってます。
本当にたくさんたくさん幸せであるように願ってます!
