偽りの恋‐9‐ | クローバー(ノンフィクション小説)

偽りの恋‐9‐


この曲を聞きながら
目が合うと

何故かドキッとした。


これが……


恋なのか?


満たされない何かを
埋めようと 

もがいていたのかもしれない。


もとめているものが
わたしには
わからなかったんだ。