あっという間に過ぎたGW。

年齢のせいなのか遊びすぎると翌日まで、いや、3~4日は疲れが取れなくなってきたような気が・・・。

あーやだやだ。

 

そんなことは置いといて、5月2日~4日まで開催されていた大阪コミコン2025。

グランドフィナーレの動画、やっと視聴できた。

マッツとヒュー、一緒に楽しそうにしている姿に癒される。

写真撮影のとき、ヒューがずっとマッツの肩に手を添えていたのが微笑ましかった。

仲良しな二人が大好き。

 

そしてクリスティーナ・リッチ、相変わらず可愛い。

映画「バッファロー'66」とか大好きだった。(ヴィンセント・ギャロがかっこよかった)

 

Tシャツランチャーも盛り上がって楽しそう。

東京コミコンでもやってほしいな。

あとやってほしいことといえば、セルフィーチケットの販売をぜひ!

マッツとセルフィー撮れたら最高だよね。

いつものプロカメラマンによる撮影会も嬉しいんだけど、自撮りの自然な感じの撮影にも憧れる。

あぁ、私もマッツと一緒にセルフィー撮りたいっ!!(今年の東京コミコンにもマッツが来てくれますように)

 

と、いうことで短いけど今回はここまで。

またね~バイバイ

 

 

SCREEN(大阪コミコン2025 特別号)が届いた音譜

マッツ、とても素敵ラブラブ

この角度もこの前髪の感じも好みすぎる。

マッツとヒューの仲良しエピソード、そしてハンニバル特集も嬉しい。

ハンニバルといえば、「ハンニバル・レクター博士の優雅なお料理教室」も今月発売されますね!

こちらも注文したので届くのが今から楽しみだ音譜

 

先月開催されたスター・ウォーズのイベントから日本に滞在中のマッツ。

都内でもたくさんの目撃情報があったりして、本当に普通に日本で過ごしているんだなって。(相変わらずラフすぎる普段着マッツに癒された笑)

日本を楽しんでくれていたら嬉しいな。

それにしても偶然マッツに出会えた人たちが羨ましい。

そんな奇跡的なこと、どう生活していたら起こるんだろうか。

いいな~。

私もマッツに会いたい。

東京コミコン2024で会ったばかりだけど会いたい。

GWの旅行先、やっぱり大阪にすればよかったかしら・・・なんて今さら思ったり。

 

大阪コミコンもいよいよ明日から。

オープニングセレモニーの配信動画が楽しみだ。

でも今回はマッツのステージがないんですよね。

マッツのトークを楽しみにしていたのに。(恒例のデンマーク語講座とか)

ヒューもいるから、また東京コミコン2024のように二人のステージがあると思ってました。

それらを楽しみたいならパーティに参加してねってことですかね?

ステージを楽しみにしていた人、かなり多そうですけど。

この流れだと東京コミコン2025もマッツのステージがなくなりそうな気が・・・。

サイン、撮影会でも会えるけど、やっぱりステージでもマッツを見たいけどな。

どうなるんだろう。

まぁ、まだマッツが東京コミコンに来るか何も決まってないんですけど。

今年の東京コミコンにも来てくれるかしら。

どうか、マッツに再び会えますようにお願い

 

ということで今回はここまで。

届いたSCREENでも読んでマッツとヒューに癒されよう。

それではまたね~バイバイ

 

 

 

 

 

 

 

 

2024年9月に放送されたドラマ「スメルズ ライク グリーン スピリット」の映画化決定音譜

ドラマを再編集、さらにオリジナルエピソードも追加され、劇場版「スメルズ ライク グリーン スピリット」として6月に全国公開されるらしい。

実は2~3日前にこのドラマを見終えたばかりだったんですよ。(一気見した)

とても良い作品だと思っていたので嬉しい!

なんて素晴らしいタイミングなんだろう。

 

平成(90年代)の閉鎖的な田舎が舞台。

自身のアイデンティティに目覚めた主人公・三島フトシ、そして彼を取り巻く少年たちの物語。

性のこと、恋や友情、そして家族とのこと、悩みや葛藤を抱えている少年たちの繊細な気持ちがよく描かれている作品だと思いました。

ドラマは8話しかないけど、きちんとまとめられていたと思うし結末もよかった。

画像だけ見るとBL?なんて思ってしまいそうですけど、この作品はそういうジャンルではないですね。

ドがつくくらいの青春物語。

少年たちのたったひと夏のド青春物語。(夏と青春って相性良い)

かなり満足度高めの作品でした。

 

主人公、三島役の荒木飛羽。

きれいだな。

作中で夢野が三島に「風になびく髪が幻想的で、なんか三島って現実に存在してないような感じがして・・・手を伸ばしてもフッと消えて触れない気がして・・・」って言ってるの本当よくわかる。

この年齢くらいじゃないと出せない透明感と空気感。

若さって貴重だわ。

何より荒木飛羽の雰囲気がこの役に合っていて、とても良い。

あと桐野役の曽野舜太も夢野役の藤本洸大も、それぞれ難しい役だと思うけど上手に演じていると思う。

闇を抱えすぎてる教師、柳田役の阿部顕嵐も。

当たり前だけど若手にも素敵な俳優さんがたくさんいるんですね。

私、若手の俳優やタレントに疎すぎて・・・。(枯れ専なもので)

たまにはこういう若手メインの作品を見るのも大切かもしれない。

 

メイン以外の俳優さんたちも味があって好き。

主人公の母親役の酒井若菜とかよかったな。

あと鳥居みゆきとか、田舎に住んでいる人たちも面白い。

 

追加の新しいエピソードも気になるし、映画館に観に行こうかなと思っています。

楽しみだ音譜

と、いうことで今回はここまで。

またね~バイバイ