Part2は歌からちょっと離れた話題を。



出演された方々、曲ごとに衣装替えをされてゴージャスなステージをますます盛り上げていました。

女性陣はセクシーなドレス姿がなんとも言えず色っぽかったですラブラブ!

男性陣もタキシードでキメたかと思うとラフなファッションにお着替えしたりしてこれまた素敵ドキドキ

そんな中で小西君一人だけずっと同じスーツで通していました汗

いや、微妙に変わっているところもありましたけどね(笑)


基本は黒に異素材の斜めのストライプが入った細身のスーツ。

このスーツ姿がメッチャカッコイイんですわラブラブ!

一幕がそれに白のYシャツに黒のタイを緩めにかけて、胸には白いチーフ、靴はシルバー。

二幕はノーカラー?(襟はあったけど…)の白いシャツにシルバーのチェーンのブローチ、靴はエナメルの黒。

地味~にインナーと靴を替えている小西君(苦笑)

ファン以外に気がついた方どれくらいいたでしょうか。

インナー替えるより、ジャケットとか替えるのが先決でしょう、普通(笑)

主催者側は衣装の事とか教えてあげなかったのかしら。

スタダさんもせっかくの小西君の晴れ舞台なんだからもう少し気を使ってほしかった。

でも、小西君らしいと言えば小西君らしいかな。

質素というか素朴というかなんというか(よく知らないけどあせる


そんな地味な小西君でしたが(笑)司会のフジテレビの笠井アナウンサーと純名さんにテ○スの王子様と呼ばれていました(カッコイイという意味で)

聖子ちゃんも小西君の事を王子様と言ってましたし。

舞台上の小西君は背が高くて美形でやっぱり王子様なんですよねドキドキ

でも、しゃべるとちょっと…汗

小西君ってアフタートークショーの時もそうなんですが、いきなり質問されるとしどろもどろになっちゃうんですよ。

テンぱるというか。

昨日も想定外の質問されてグダグダになってました。

私は次に控えている歌で頭がいっぱいだからかとも思ったんですが、アドリブに弱いのかしらね~。

イープラスの動画なんかを見ると、凄くしっかりしたコメントをしているので、何を言うか考えておけばちゃんと話せるタイプなのかしら。

でも、役者さんなんだから、アドリブにも強くならないと。

そこら辺は頑張ってほしいな。

まあ、そんなギャップが小西君の最大の魅力だったりしてにひひ

行って参りました!

YANASEPresents Broadway Gala Concert 2008


数日前、最寄駅が同じシアターコクーンに行ったのですが、同じ渋谷でも青山劇場のある方面は静かですね。

新宿もそうですが、渋谷の喧騒が苦手な私はなんだかホッとしました。


ガラコンサート初めて観たのですが、華やかで煌びやかで圧倒されました目


小西君が歌ったのは


オープニング ニューヨーク・ニューヨークよりオールキャストでニューヨーク・ニューヨーク

純名りささんとデュエットでウエスト・サイド・ストーリーよりトゥナイト

オールキャストによるワン・デイ・モア(レ・ミゼラブル)

ソロでラブ・トゥ・ミー(ライト イン ザ ピアッツァ)

最後にオールキャストでショーほど素敵な商売はない(アニーよ銃を取れ)


の5曲。


ラブ・トゥ・ミーは予想通りでしたが、トゥナイトを歌うとは思いませんでした。

純名さんとのデュエット、お姉さまと弟という感じは否めませんでしたが汗素敵でしたドキドキ

初めての歌に挑戦した小西君、頑張ってお稽古したんでしょうね。

でも、出来れば新妻聖子ちゃんとのSay it Somehowが聴きたかったな…

まあ、他の方とのスケジュールとか楽曲のバランスとか色々あるのでしょう。


ワン・デイ・モアは、どういう風に決めたのか山崎育三郎君がマリウスパートで小西君がアンジョルラスパート。

これは前日行った方に聞いた時「なんで小西君がアンジョ?」と納得がいきませんでした。

一幕の最後に聴いた時も、聴きながらやっぱり小西君はマリウスだよなぁと不満タラタラだったのですが、、、でも!!

最後にもう一度ワン・デイ・モアを歌った時の小西アンジョがメチャメチャカッコ良くてすっごい感動しましたビックリマーク

小西君のアンジョも悪くない。

でも、やっぱりマリウスの小西君が好きだけど(笑)



時間がないので次回に続きます。

ガラコンのCM捕獲しました。
あれは「うつろな世界」のその~ひかりでてら~して♪(だっけかな)のその~♪の部分かな?
熱唱するファブ君が懐かしい(^_^)

この前久しぶりにシアテレでやったピアッツァの製作発表の会見の模様を観たのですが、この時の小西君すっごい痩せてます。
頬がゲッソリコケて今観ても痛々しい。
ピアッツァのお稽古余程大変だったのかな?
そして今もガラコンに向けてお稽古頑張っているのかな?

ガラコン、まだチケットがあるから宣伝しているんだろうけど、一般発売のあとにスタダでチケット予約受けつけてみたり、チケットの発売にちょっと問題あり(-_-#)
良席はいったいどこに??



DIARYの桜と小西君が美しいです(^O^)
7. 克男がしおりからもらった大切なギターを借金取りに取られて暴力をふるわれるシーン

このシーンは正直観ているのが辛かった…
ギターを持って行こうとする借金取りに「それだけは!」とすがる小西君の演技に泣けました。
鋼牙でファンになった私だけど、情けない小西君もいいなぁ。
あの独特な声が余計悲哀を感じさせるのかしら。
顔を蹴られるシーンは目の前で観た時、凄い迫力で面くらいました。
もちろん実際は蹴られてないんだけど、小西君も豪君も迫真の演技でドキドキしちゃいました。
豪君、ホントに小西君の顔踏んづけてると思っていたら、実は小西君が手で豪君の靴をブロックしていた事を公演が終わる頃に気がつきました。
ずっと騙されてた~(笑)


8. ヒモ状態の克男

東京から初恋にかけての小西君がかなり色っぽいです。
克男は中国人ホステスユリ(エンレイちゃん)のヒモに成り下がるんだけど、ヒモを演じる小西君に萌えました(笑)
傷心状態の克男が東京をジャズヴァージョンで歌うんですが、その時の小西君はホントに色気がありました。
ユリの姿を追う視線と憂いを秘めた表情がなんとも言えず色っぽかった(*^_^*)
「台所にカレーあるよ」にも萌え(笑)
あんな台詞を言われた日にゃもうねぇ(妄想炸裂(大笑))

みっちゃんとアカペラでの初恋のデュエットも素敵でした。
みっちゃん歌上手ですねー。
歌の上手さだけだったら小西君より上かも(小西君ごめん…)
みっちゃん、ラムネの後交通事故に遭われたそうですが、大事に至らなくてよかったです。


番外編
野添さんの挨拶、ウィーッス

あれは私的にかなりツボでした。
やっぱりドリフ世代だからかしら(笑)



久しぶりに小西君DIARY更新。
待ちくたびれた~。
あまり更新がないと何かあったのかと心配してしまいます(事故とか…)
なので時々は更新してねん。


4月2日発売のシアターガイドに小西君が4月に観たい舞台とおすすめの一冊が載っているのですが、観たい舞台は原田優一君と全く同じ。
おすすめの一冊は知念里奈ちゃんがBlogで紹介している本でした。
今でもレミ仲間と仲がいいのかな。

昨日、シンガーでありミュージカル俳優でありケセラのマスターでもあるKAZZさんが出演された「外科医 鳩村周五郎 闇のカルテⅣ」(フジテレビ)を観ました。

KAZZさんのライブに行かせて頂いた身としてしっかり拝見させて頂きました。

小西君の事も可愛がってくださっているようですしね(笑)


KAZZさん、写真登場の後、いきなり死んでました汗

なのでKAZZさんについての感想は特に…(苦笑)


この「外科医 鳩村周五郎」初めて観たのですが、仮面ライダーを連想させるナレーションにちと笑ってしまいました。

今にも「仮面ライダー本郷猛は改造人間である」と言いそうな雰囲気(笑)

それに加えて大仰な音楽と何かの医療ドラマで観たゴッドハンドぶり。

あー、でも、楽しめましたよ。

2時間ドラマ嫌いじゃないですし。


KAZZさん、映像にも進出されるのでしょうか?

小西君も映像やってほしいなぁ。。。






こちらはまだ七分咲きです。