私のラムネのツボ、しかも小西君限定です(笑)


1. 学ラン姿


純朴な雰囲気がメッチャ可愛い。
学ラン姿に全然違和感がないっす。
パンフに高校時代らしき学ラン姿が載っていますが、その頃の方が大人っぽい雰囲気です。
克男は中学、高校と同じ学ラン姿だけど、中学時代はズックの生地の肩掛けカバンで高校時代はペシャンコの学生カバン。
小西君も沙紀ちゃんも見た目は普通の高校生なのに、カバンだけがちょいワル(笑)
女子の制服がセーラー服だったら、より昭和のイメージだったかも。
スカートの流さもあの時代にしては随分短いので、その辺はビジュアル優先なんですかね。
ソックスも白がよかったな。


2. 中学時代の声と台詞回し


台詞回しに、ちょっとファブリーツィオ入ってる?と思う時が度々(笑)

声のトーンも少年っぽい。
特に「うん、わかった!」と言う台詞が無邪気で可愛いかったです。
小西君は世界一可愛らしく中学生を演じられる役者さんだと思いましたニコニコ


3. 岬めぐりの弾き語り


ギターを始めたばかりという設定で、わざとたどたどしく弾き語りする小西君が可愛い。
沙紀ちゃんとのデュエットでニコニコしながら歌う姿もこれまた可愛いんだな。

アハハ、さっきから可愛いしか言ってない私汗


4. 情熱の嵐


何度も書いていますが、とにかく小西君がカッコいいです。
みっちゃんと二人で歌う情熱の嵐は新鮮です。
しかも振り付き!
客席に向かって「その瞳僕のもの音譜」と歌っている小西君とみっちゃんを見て、みんな『私に向かって歌っているわドキドキ』と、ときめいているに違いありません(爆)

豪君の「真っ赤に燃えてるわたしのハート音譜」も最高でしたにひひ


5. ペッパー警部


小西君のダンスに萌えました(笑)
上手くはないけど一生懸命踊っている姿に、ヨシヨシお稽古頑張ったね感が合格
でも、なんだかひとりだけ動きがカックンカックンしてる(爆)


6. バーのカウンターのシーン


野添さんにお前が上京するまでの状況を俺がママに説明したから、これからはお前が説明しろと言われて次のシーンへと移る時の一連の動作に萌えました。
舞台が薄暗くなると小西君が客席に背を向けてジャケットを脱ぎ、うつむき加減でギターを持って椅子に座るのですが、その時の小西君がメチャメチャ好きなんです。
もしかしたら薄暗い中の小西君が好きなのか(笑)
そして中国人ホステスユリにリクエストされた東京を弾き語りするのですが、この時はすっかり大人の顔になって、歌い方も色っぽいラブラブ!
東京を歌っている途中で酔っ払いに絡まれるシーンで、その時の酔っ払いの台詞が面白くて観客の笑いを誘うのですが、あのシーンはシリアスなシーンなので笑いがない方がよかったな…



ラムネのツボというか私の萌えシーンシリーズ(笑)

次回に続く…予定。