3月17日ラムネ、アフタートークショー付き。
新宿駅を降りて歌舞伎町を通りFACEまで歩くだけでどっと疲れが。
なんでこんなに人が多いのか。
新宿に来るだけで人酔いしてしまいます。
でも、また来てしまう。
完全にラムネ中毒です(笑)
ラムネは、レミゼやピアッツァとはまた違う魅力があります。
ラムネ観劇の最大の目的は小西君だけど、小西君が出ていなくても楽しく観れたと思います。
やはり日本人の琴線に触れる作品だからかしら。
皆さん純粋に楽しんでいらっしゃる。
客層はホント様々ですね。
私よりももっと年上の方(多分)も結構いらっしゃいます。
そんな中で目立つのがおじ様達。
そういう方が声をあげて笑っています。
今もまだ昭和ブームが続いていますが、昭和世代には本当に懐かしい舞台なんじゃないかな。
始まる前は、千秋楽以外のチケットの売れ行きに不安が隠せなかった私だけど、蓋を開けてみれば、どの日もたくさんのお客様が入っていて嬉しいです。
やっぱり小西君の初主演ミュージカルだから成功してほしいもの。
昨日のトークショーは野添さんが司会で、小西君、東山君、植木君が出席。
30分ぐらいトークショーがありましたが、かなりグダグダトークでした。
話が噛み合わないというか(笑)
普段も4人でたくさん話すそうですが、噛み合ってないんだとか。
野添さんと小西君は戌年で二回り年が違うそうです。
小西君が(自分が40代を演じる時は)無理してるけど、野添さんも中学生を演じる時は無理してるって言ってました。
でも、野添さん、凄く身体が動きますし、ダンスもメチャメチャノリがいいです。
身体も軟らかいそうで、SETでやっているからだとおっしゃっていました。
そういえばSET繋がりで、三宅裕司さん、小倉久寛さんが観劇なさっていました。
あと山口良一さんも。
好きな歌は小西君も東山君も初恋。
東山君は今歌っている沢田研二さんの気になるお前も好きになって来たそうです。
植木君はご両親がファンだったという沢田研二さん。
小西君と植木君はひとつのカレーを半分個にするくらい仲良くなったらしいです。
ラムネは関西出身の方が多いという話しになって、小西君が自分は東京出身だけど、両親は奈良と兵庫or京都(よく聞き取れなかった)だと言っていました。
でも、小西君、何故ご両親が東京に出て来たかは知らないそうです。
東京って、実は地方出身者が多いんですよね。
克男もミュージシャンを目指して上京するわけですし。
そういえば、ギターが弾けるから小西君がキャスティングされたわけではないそうです。
最後に小西君が一言言ってましたが、昭和の歌を歌っていくうちに僕もどんどん好きになってきたみたいな事言っていたと思います。
あまりにも長い一言だったので忘れました(苦笑)
最後に歌う岬めぐりの時は(観客の)皆さんも一緒に歌ってほしいと言っていました。
なのでこれから観劇される方は、岬めぐりの歌詞を覚えていくといいと思いますよ。
それと小西君のDIARYにも登場したテニミュ時代の恩人、マーベラスの片岡さんが観劇されていました。
前に小西君のDIARYに片岡さんとの2ショットが載っていたのですぐにわかりました(^O^)
雨宮監督に続いて片岡さんの観劇に嬉しくなった私です。
新宿駅を降りて歌舞伎町を通りFACEまで歩くだけでどっと疲れが。
なんでこんなに人が多いのか。
新宿に来るだけで人酔いしてしまいます。
でも、また来てしまう。
完全にラムネ中毒です(笑)
ラムネは、レミゼやピアッツァとはまた違う魅力があります。
ラムネ観劇の最大の目的は小西君だけど、小西君が出ていなくても楽しく観れたと思います。
やはり日本人の琴線に触れる作品だからかしら。
皆さん純粋に楽しんでいらっしゃる。
客層はホント様々ですね。
私よりももっと年上の方(多分)も結構いらっしゃいます。
そんな中で目立つのがおじ様達。
そういう方が声をあげて笑っています。
今もまだ昭和ブームが続いていますが、昭和世代には本当に懐かしい舞台なんじゃないかな。
始まる前は、千秋楽以外のチケットの売れ行きに不安が隠せなかった私だけど、蓋を開けてみれば、どの日もたくさんのお客様が入っていて嬉しいです。
やっぱり小西君の初主演ミュージカルだから成功してほしいもの。
昨日のトークショーは野添さんが司会で、小西君、東山君、植木君が出席。
30分ぐらいトークショーがありましたが、かなりグダグダトークでした。
話が噛み合わないというか(笑)
普段も4人でたくさん話すそうですが、噛み合ってないんだとか。
野添さんと小西君は戌年で二回り年が違うそうです。
小西君が(自分が40代を演じる時は)無理してるけど、野添さんも中学生を演じる時は無理してるって言ってました。
でも、野添さん、凄く身体が動きますし、ダンスもメチャメチャノリがいいです。
身体も軟らかいそうで、SETでやっているからだとおっしゃっていました。
そういえばSET繋がりで、三宅裕司さん、小倉久寛さんが観劇なさっていました。
あと山口良一さんも。
好きな歌は小西君も東山君も初恋。
東山君は今歌っている沢田研二さんの気になるお前も好きになって来たそうです。
植木君はご両親がファンだったという沢田研二さん。
小西君と植木君はひとつのカレーを半分個にするくらい仲良くなったらしいです。
ラムネは関西出身の方が多いという話しになって、小西君が自分は東京出身だけど、両親は奈良と兵庫or京都(よく聞き取れなかった)だと言っていました。
でも、小西君、何故ご両親が東京に出て来たかは知らないそうです。
東京って、実は地方出身者が多いんですよね。
克男もミュージシャンを目指して上京するわけですし。
そういえば、ギターが弾けるから小西君がキャスティングされたわけではないそうです。
最後に小西君が一言言ってましたが、昭和の歌を歌っていくうちに僕もどんどん好きになってきたみたいな事言っていたと思います。
あまりにも長い一言だったので忘れました(苦笑)
最後に歌う岬めぐりの時は(観客の)皆さんも一緒に歌ってほしいと言っていました。
なのでこれから観劇される方は、岬めぐりの歌詞を覚えていくといいと思いますよ。
それと小西君のDIARYにも登場したテニミュ時代の恩人、マーベラスの片岡さんが観劇されていました。
前に小西君のDIARYに片岡さんとの2ショットが載っていたのですぐにわかりました(^O^)
雨宮監督に続いて片岡さんの観劇に嬉しくなった私です。