こんにちは、らん。です
お読み頂きありがとうございます
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前回に引き続き
ぴっぴ先輩🥰
いやー、本当に少女漫画に出てくるような
記憶でいっぱいの人
だけど、最後までよく分かなかったなー。
当時の私は、恋愛に対しては
今よりも奥手。
もう何も出来ない
連絡先も聞くの恥ずかしい
みたいな女の子でした。
可愛すぎない?笑
でも一緒に部活に入ってた
親友のナイスフォローで
なんとか連絡先交換して
もうそれだけで嬉しくて
ずーっとメールしてましたなあ。
両親が厳しくて
でも私は自由人。
もう、怒られる事がたくさん。
今考えると可愛いので是非聞いてください

怒られエピ①
『携帯』
毎日寝る直前までメールをするのが日課でした。
でもある日、夜中12時ごろまで
ずーっと携帯をいじってるのがバレて
『もう8時までしか使わせない!
リビングに置いて寝なさい!』
というなんとも命を取られるレベルの
難題を突きつけられもう号泣してた中学2年生。
笑
ただ、らん。さん、
とても悪知恵が働く女の子。
ただでは携帯を取らせません。
閃いた悪知恵、、、
それは、、、
『寝ちゃって出すの忘れてた♡♡♡』
だいさくせーーーーんっ

(もう良い子は真似しないでね♡笑笑)
8時までにもう寝てしまって(振り)
携帯置いてなかった♡
てことにして親が覗きに来てないとき
携帯をいじる、ていうなんとも姑息な作戦。
親からしたら
いきなり早く寝始めたなていうなんとも
不思議な人だったと思いますが
なんとかこれで
携帯を取られることなく、
連絡を取り続ける事ができました💓笑
中学はガラケーだったから
とか
待受も恋愛に効く虫眼鏡のものに変えたり
色々楽しんでたなあ、青春🌸
まだまだ続く。
らん。