回顧編②です。昨年の今頃の振返りです照れ


2025年、6月頭から学校へ行けなくなったまま、中1の夏休みに突入した🌻。かかりつけ医の小児科で「起立性調節障害の疑い」と診断書はもらっていたものの、あくまでも

疑いニヤリ


昨年夏休み、娘に目に見える症状はあまり無かった。少しシンドそうかなぁ。食欲落ちたなぁ程度。それより、糸が切れた、燃え尽き症候群の様な表情や姿真顔になっていて、メンタルの方が心配だった。家族は腫れ物に触るように娘に接したキョロキョロ。今までの娘とは、何か違ってみえた。


行政の支援員や心理士も何度か自宅へ来てくれた。

「これから長期の不登校に入るかもしれません。」と言われた笑い泣き…。


え?ウソ!信じられない!

どうすりゃいいの。

ウチはそんなの無理。

受け入れられない!と思った。


最初は、ココロの病気の様に見えた。起立性の確定診断がされるまでは爆笑


大学病院の初診予約は3ヶ月待ち…8月末ニヤニヤ

(OD確定診断は10月だった。)気が遠〜くなる程、長ーい夏に感じた。


不登校についての本📕も読みまくった💦。軽く10冊は読んだはず。本の中身が古くて今の時代ならアウトだろ!と思う本や

内容が重過ぎて、怖くなって滝汗読めない本もあった真顔 読めば読むほど、混乱して辛く悲しいなった時もあった💦 

(当時は、起立性調節障害の疑いだったから、

起立性より不登校の本を読んでいた)


2学期から登校するような様子ではないと感じた。家の中の空気が、すご〜く重かったゲッソリ

娘になんて声かけていいかも分からない悲しい

家族だけではニッチモサッチモいかない状態。


学校のSCの先生が唯一頼りだったので、無理なお願いをして、自宅へ2回も来てもらった。

学校との繋がりがママの心の安定にも必要だった。


そんな夏の初め、復学支援の専門家を知人に紹介してもらった。藁をも縋る思いで、

支援をお願いすることにした真顔


登校刺激は専門家に任せましょう!

ご家族から、学校の話や勉強の話は娘さんにしないでください。」と言われ、頑なに

守ったチュー


9月頭に、専門家がウチに来てくれる!

そのことを心の支えに、夏を過ごした。

これで、解決する!と柔な期待を抱いて。忘れることの出来ない昨年の夏…。


昨年の夏は、ママが起立性のこと、まだ全然知識がなくて、娘を誤解して見ていたかなと思う。


続きは、またの機会に照れ